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この記事から分かること
- 国内取引所取引所スプレッド比較
- 販売所で発生するスプレッドとは
- スプレッドが広すぎる理由
※本記事へのコメント・質問等は私のX(旧ツイッター)にDMで送っていただいても大丈夫です。丁寧に回答させていただきます。
国内の暗号資産交換業者では「取引所」と「販売所」の2か所で仮想通貨を取引でき、「販売所」では手数料相当のスプレッドが必ず発生します。
基本的に買うときは市場の適正価格より高く買うことになり、逆に売るときは安く売ることになり損失が発生します。

スプレッドは一般的に「買う時と売る時の価格の差額」と定義されますが、本記事ではパーセントで表記しています。

※%は買いと売りの合計を表しており、実際は買いと売りでスプレッドは半分ずつ発生します。計算式は(1-売却価格/購入価格)×100です。
あなたの販売所における投資額(円)にスプレッドの%を掛け合わせることで、あなたが販売所で仮想通貨を買ってすぐに売った場合に発生する損失額が計算されるイメージです。
販売所を利用する場合は参考にしてみて下さい。

本記事を最後まで読むことで各国内取引所のスプレッドの広さと、手数料無料でお得に仮想通貨を取引する方法が分かります。
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国内仮想通貨取引所8社のスプレッド比較


主要な国内仮想通貨取引所のスプレッドは、次の比較表の通りです。
基本的にどの販売所もスプレッド(手数料相当)は広く、取引所を利用した方がお得であることが分かります。



次に、各社のスプレッドの推移や特徴をご紹介します。
※読みたい所にジャンプできます。
SBIVCトレードのスプレッド


SBIVCトレードのスプレッドはBTC=6.3%、ETH=6.9%、XRP=5.6%の結果となりました。
販売所 | 仲値 | |||
銘柄 | 売却価格 | 購入価格 | スプレッド | 市場価格 |
BTC | 11,852,272 | 12,653,984 | 6.3% | 12,253,128 |
ETH | 275,539 | 293,062 | 6.9% | 284,300 |
XRP | 318.87 | 337.91 | 5.6% | 328.39 |
10万円分でBTCを売買する場合を例に挙げると、10万円×6.3%=6300円が損失として発生します。
SBIVCトレードの直近約3年間のスプレッド推移は下図の通りです。


※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計



SBIVCトレードのスプレッドの特徴を挙げると、次の通りです。
- 他社と比べるとスプレッドは広め
- ここ1年で約1%さらに広がった
- 銘柄間でスプレッド差はそこまでなし
SBIVCトレードは「販売所」ではなく「取引所」なら手数料0.05%(Taker)で取引できるため、SBIVCトレードのスプレッドは広すぎると言えます。
ビットバンクのスプレッド


ビットバンクのスプレッドはBTC=4.8%、ETH=4.9%、XRP=5.2%の結果となりました。
販売所 | 仲値 | |||
銘柄 | 売却価格 | 購入価格 | スプレッド | 市場価格 |
BTC | 11,997,219 | 12,602,309 | 4.8% | 12,299,764 |
ETH | 274,156 | 288,209 | 4.9% | 281,183 |
XRP | 319.74 | 337.29 | 5.2% | 328.52 |
10万円分でBTCを売買する場合を例に挙げると、10万円×4.8%=4800円が損失として発生します。
ビットバンクの直近約3年間のスプレッド推移は下図の通りです。


※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計



ビットバンクのスプレッドの特徴を挙げると、次の通りです。
- 他社と比べるとスプレッドは狭い
- 直近はスプレッドの変動が少なめ
- スプレッドが銘柄間で大体同じ
ビットバンクは「販売所」ではなく「取引所」なら手数料0.12%(Taker)で取引できるため、ビットバンクのスプレッドは広すぎると言えます。
ビットトレードのスプレッド


ビットトレードのスプレッドはBTC=5.7%、ETH=5.2%、XRP=4.6%の結果となりました。
販売所 | 仲値 | |||
銘柄 | 売却価格 | 購入価格 | スプレッド | 市場価格 |
BTC | 11,941,187 | 12,658,676 | 5.7% | 12,299,932 |
ETH | 273,126 | 288,092 | 5.2% | 280,609 |
XRP | 334.79 | 351.01 | 4.6% | 342.9 |
10万円分でBTCを売買する場合を例に挙げると、10万円×5.7%=5700円が損失として発生します。
ビットトレードの直近約3年間のスプレッド推移は下図の通りです。


※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計
※JVCEA(一般社団法人日本暗号資産協会)の統計データに漏れがありプロットが少しまばらになっています。



ビットトレードのスプレッドの特徴は、次の通りです。
- 他社と比べるとスプレッドは標準的
- スプレッドが日々変化しやすい
- アルトコインのスプレッドが比較的狭い
上図を見ると分かりますが、日々のスプレッドの変化が他社と比べると大きいのが特徴です。
ビットトレードは「販売所」ではなく「取引所」なら全銘柄取引手数料無料で取引できるため、ビットトレードのスプレッドは広すぎると言えます。
コインチェックのスプレッド


コインチェックのスプレッドはBTC=5.9%、ETH=6.8%、XRP=8.7%の結果となりました。
販売所 | 仲値 | |||
銘柄 | 売却価格 | 購入価格 | スプレッド | 市場価格 |
BTC | 11,920,528 | 12,663,811 | 5.9% | 12,292,170 |
ETH | 271,554 | 291,505 | 6.8% | 281,530 |
XRP | 322.24 | 352.87 | 8.7% | 337.56 |
10万円分でBTCを売買する場合を例に挙げると、10万円×5.9%=5900円が損失として発生します。
コインチェックの直近約3年間のスプレッド推移は下図の通りです。


※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計



コインチェックのスプレッドには次の特徴があります。
- 他社と比べてスプレッドはやや広め
- 特にアルトコインのスプレッドが広い
- 日々のスプレッドの変動が小さい
上図を見ると分かりますが、コインチェックはここ3年間でスプレッドがあまり変わっていません。
特にETHやXRPといったアルトコインのスプレッドは広い状態が続いています。
コインチェックは「販売所」ではなく「取引所」なら一部銘柄を取引手数料無料で取引できるため、コインチェックのスプレッドは広すぎると言えます。
bitFlyerのスプレッド


ビットフライヤーのスプレッドBTC=5.8%、ETH=6.8%、XRP=9.5%の結果となりました。
販売所 | 仲値 | |||
銘柄 | 売却価格 | 購入価格 | スプレッド | 市場価格 |
BTC | 11,928,964 | 12,667,425 | 5.8% | 12,298,195 |
ETH | 270,872 | 290,546 | 6.8% | 280,709 |
XRP | 320.35 | 353.98 | 9.5% | 337.17 |
10万円分でBTCを売買する場合を例に挙げると、10万円×5.8%=5800円が損失として発生します。
ビットフライヤーの直近約3年間のスプレッド推移は下図の通りです。


※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計



ビットフライヤーのスプレッドの特徴を挙げると、次の通りです。
- 他社と比べるとスプレッドは広め
- 特にアルトコインのスプレッドが広い
- 直近スプレッドの変動はほとんどなし
上図を見ると分かりますが、ビットフライヤーはここ2年間ではスプレッドがあまり変わっていません。
特にETHやXRPといったアルトコインのスプレッドは広い状態が続いています。
ビットフライヤーは「販売所」ではなく「取引所」なら取引手数料最大0.15%で取引できるため、ビットフライヤーのスプレッドは広すぎると言えます。
ビットポイントのスプレッド


BITPOINTのスプレッドはBTC=4.6%、ETH=6.9%、XRP=8.9%の結果となりました。
販売所 | 仲値 | |||
銘柄 | 売却価格 | 購入価格 | スプレッド | 市場価格 |
BTC | 12,003,864 | 12,585,081 | 4.6% | 12,294,473 |
ETH | 275,148 | 295,495 | 6.9% | 285,322 |
XRP | 320.41 | 351.80 | 8.9% | 336.11 |
10万円分でBTCを売買する場合を例に挙げると、10万円×4.6%=4600円が損失として発生します。
ビットポイントの直近約3年間のスプレッド推移は下図の通りです。


※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計



ビットポイントのスプレッドの特徴は、次の通りです。
- 他社と比べるとスプレッドはやや広め
- 特にアルトコインのスプレッドが広い
- 稀に大きく変動することがある
ETHやXRPといったアルトコインのスプレッドが特に広めです。
また、他社と比べると一時的にスプレッドが大きく広がる傾向があり、外れ値が見受けられます。
ビットポイントは「販売所」ではなく「取引所」なら取引手数料無料で取引できるため、ビットポイントのスプレッドは広すぎると言えます。
GMOコインのスプレッド


GMOコインのスプレッドはBTC=4.9%、ETH=4.9%、XRP=4.4%の結果となりました。
販売所 | 仲値 | |||
銘柄 | 売却価格 | 購入価格 | スプレッド | 市場価格 |
BTC | 11,973,343 | 12,593,096 | 4.9% | 12,283,220 |
ETH | 273,869 | 287,446 | 4.9% | 280,658 |
XRP | 330.36 | 345.52 | 4.4% | 337.94 |
10万円分でBTCを売買する場合を例に挙げると、10万円×4.9%=4900円が損失として発生します。



GMOコインの直近約3年間のスプレッド推移は下図の通りです。


※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計
GMOコインのスプレッドの特徴を挙げると、次の通りです。
- スプレッドは約5%で他社と比べてやや狭め
- スプレッドの変動は小さめ
- 各銘柄間のスプレッドにあまり差がない
GMOコインのスプレッドは他社と比べるとややスプレッドが狭く、銘柄間でもあまり差がありません。
従って、ETHやXRP等のアルトコインのスプレッドが狭い傾向があります。
GMOコインは「販売所」ではなく「取引所」なら一部銘柄を取引手数料0.05%(Taker)で取引できるため、GMOコインのスプレッドは広すぎると言えます。
OKJのスプレッド


OKJ(オーケーコインジャパン)のスプレッドはBTC=2.6%、ETH=3.6%、XRP=5.2%の結果となりました。
販売所 | 仲値 | |||
銘柄 | 売却価格 | 購入価格 | スプレッド | 市場価格 |
BTC | 12,285,934 | 12,617,586 | 2.6% | 12,451,760 |
ETH | 280,291 | 290,852 | 3.6% | 280,658 |
XRP | 340.07 | 358.80 | 5.2% | 349.44 |
10万円分でBTCを売買する場合を例に挙げると、10万円×2.6%=2600円が損失として発生します。
OKJの直近約3年間のスプレッド推移は下図の通りです。
※OKJは比較的新しい国内取引所ですが、JVCEAの統計データが少なくプロットはまばらになっています。


※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計



OKJのスプレッドの特徴を挙げると、次の通りです。
- スプレッドは他社と比べて狭い
- 特にビットコインが狭い
- スプレッドのバラツキも平均的
OKJは他の国内取引所と比べるとスプレッドがダントツで狭いです。
販売所の利用を伴う「仮想通貨の積立投資」を行う場合、OKJを利用するとお得です。
しかしOKJは「販売所」ではなく「取引所」なら一部銘柄を取引手数料0.14%(Taker)で取引できるため、OKJのスプレッドはそれでも広すぎると言えます。
仮想通貨のスプレッドとは?広すぎる理由


そもそも仮想通貨の「スプレッド」とは何か
ビットコイン等の仮想通貨を売り買いする場所は大きく分けて「販売所」と「取引所」に分かれます。





販売所では手数料相当として「スプレッド」が必ず発生します。


スプレッドは仮想通貨を「売る時」と「買う時」の差額のことです。
活発な取引所の市場価格と比べて不利な価格で売買することになり、儲からない状況になります。


スプレッドは金融庁の暗号資産関係の文書内では「手数料相当」と表現されるもので、正確には手数料でなく、販売所のサービス概要を見ると「手数料無料」と書かれているため注意が必要です。
実際には、高い手数料相当分である「スプレッド」が販売所の仮想通貨取引には含まれます。
広すぎるスプレッドが発生する理由
国内の暗号資産交換業者で手数料相当とされる「スプレッド」が存在する理由は、「カバー取引」です。
国内の暗号資産交換業者(国内取引所)は、販売所で私たちユーザーと直接取引を行う場合、リスクヘッジを目的にユーザーと同じポジションを保有する「カバー取引」を行います。





以下の状況を例に挙げます。
- 暗号資産交換業者がBTCをユーザーに売る
- ユーザーと同じBTCポジを保有(カバー取引)
- ユーザーがBTCを高値で利確
- 暗号資産交換業者に損失が発生
- カバー取引により同時に利益が発生(相殺)
カバー取引を行っていない場合、ユーザーが高値で利確した場合、暗号資産交換業者はユーザーに多額の日本円を支払う必要があり損失に繋がります。
しかし、ユーザーと同じポジションを保有していた場合、ユーザーの損益発生と暗号資産交換業者の損益発生が連動するため、価格変動リスクを相殺できリスクヘッジになります。
一方「カバー取引」によりユーザーの損失が暗号資産交換業者の利益にならなくなってしまいます。
- 暗号資産交換業者がBTCを高値で売る
- ユーザーと同じBTCポジを保有(カバー取引)
- ユーザーがBTCを安値で利確
- 暗号資産交換業者に利益が発生
- カバー取引により同時に損失が発生(相殺)



これでは利益をまったく出せません。
従って、国内の暗号資産交換業者が安定してビジネスを行うためには、カバー取引でリスクヘッジした上で「スプレッド」を上乗せして利益を確保する必要がある訳です。
国内の暗号資産交換業者は利益の大部分を販売所のスプレッドに依存する構造になっています。
また、交換業者の収益の多くは、顧客による暗号資産売買の手数料・スプレッドに依存しており、収益確保のためには一定数以上の顧客を獲得することが必須であるが、取引量は市況に大きく左右されるため収益は不安定である。このため、近年では開業まもなく自主廃業したり、事業・株式譲渡により暗号資産交換業から撤退したりする交換業者が出てきている。
週刊金融財政事情 令和4年5月17日号「暗号資産交換所ビジネスの現状とモニタリングの方向性」
競争が起きればスプレッド幅が改善されるように思えますが、国内の暗号資産交換業者は寡占状態です。
国内で主に利用される業者は10か所程度しかないため、価格競争が起きず広すぎるスプレッドが維持され続けます。
流動性が低いとさらに広くなる
一般的に仮想通貨は他の金融商品と比べると価格変動が大きいとされ、イーサリアムやリップルといった「アルトコイン」の場合、価格変動がさらに大きくなります。
アルトコインの価格変動がビットコインと比べて大きい理由は、取引する人が少なく希望した価格で注文が成立しづらいからです。



流動性が低く価格変動が激しいアルトコインの場合、カバー取引によるリスクヘッジも難しくなります。
- アルトコインは流動性が低い
- 希望価格で売買が成立しづらい
- 価格変動が激しくなる
- カバー先での価格変動リスクも高い
- カバー取引によるリスクヘッジがしづらい
- スプレッドを広げて対応するしかない
例えば、2023年8月にDMMビットコインが取り扱うアルトコイン「NIDT」で非常に広いスプレッドが発生し、問題になりました。
これもカバー先取引所である「coinbook」においてNIDTの取引参加者が少なく価格変動を起こしやすい状況で、スプレッドを加算調整したことが原因でした。
なお、現在の当社提示価格は、coinbook社の取引所の指値の注文量に対する脆弱性を勘案し、取引所の最良気配の価格に対して、売買の各々の方向に対して当社の1注文あたりの最大発注数量(5万NIDT)の1倍から数倍程度をcoinbook社でカバーした場合に発生すると推計される価格変動幅をもとに、ASK価格及びBID価格に対して各々異なる値でスプレッドを加算する設定としております。
スプレッドなしで手数料無料で取引する方法


スプレッドが発生する儲からない「販売所」ではなく、「取引所」を利用することでお得に仮想通貨取引ができます。



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仮想通貨のスプレッドに関するFAQ


まとめ:スプレッドを理解して販売所を使おう


この記事では各国内仮想通貨取引所のスプレッドの比較、スプレッドが広すぎる理由について解説してきました。
結論、スプレッドが広いと儲かりづらいので「販売所」より「取引所」がおすすめです。
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仮想通貨に関する注意喚起



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