※本記事へのコメント・質問等は私のX(旧ツイッター)にDMで送っていただいても大丈夫です。丁寧に回答させていただきます。
以下は仮想通貨レンディングプラットフォーム「BitLending」と「PBRlending」の比較表です。
※上表の年間利率はBitLendingが複利でPBRlendingが単利です。BitLendingのVIPプログラムや長期優待プログラムは考慮していません。また、PBRlendingはプレミアムプランではなく通常プランで掲載しています。
結論、表から分かるようにBitLendingとPBRlendingはサービス内容に大きな違いはありませんが、年間利率や単利か複利かに若干の違いがあります。
例えばBitLendingは毎月1日利息付与の年12回複利でビットコインの年間利率が8.0%であるのに対し、PBRlendingは単利で10.0%です。

BitLendingは複利で運用した結果が年間利率で8%になるため、1年の短期スパンで考えるとPBRlendingと比較して運用パフォーマンスは2%低くなります。

BitLendingは複利で雪だるま式に運用枚数は増えていきますが、PBRlendingの運用パフォーマンスを上回るのは79か月後なので、短期でBitLendingがPBRlendingの利回りを上回ることはないと考えて良いです。
79か月の分岐点の計算過程はこちら
求める分岐点をmとする。
また、以前はBitLendingの方が最小貸出枚数のハードルが低く少額でも利用しやすかったですが、現在は改善されPBRlendingでも少額運用に対応しています。

・特徴①:最高利率10%の運用ができる
・特徴②:最短1カ月運用で解約できる
・特徴③:ステーブルコインも運用できる
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この記事の内容は「ぱんだくりぷとのYoutubeチャンネル」でも解説しています。
BitLendingとPBRlendingの比較

次の7つの観点でBitLendingとPBRlendingの比較を行います。
①貸出対応銘柄・利率の比較
「BitLending」と「PBRlending」の対応銘柄と年間利率は、次の表の通りです。
| 対応銘柄 | 年間利率 | 対応銘柄 | 年間利率 |
| BTC | 8.0% | BTC | 10.0% |
| ETH | 8.0% | ETH | 10.0% |
| XRP | 7.0% | XRP | 10.0% |
| SOL | 7.0% | ADA | 10.0% |
| USDT | 10% | USDT | 10.0% |
| USDC | 10% | USDC | 10.0% |
※BitLendingのVIPプログラムや長期優待プログラム、PBRlendingのプレミアムは除いています。BitLendingのVIPと長期優待プログラムが最大まで適用されると利率は1.1倍になり、PBRlendingのプレミアムでは年間利率は12%になります。
BitLendingの年間利率は自動で行われる複利運用結果の利率、PBRlendingは原則単利運用しかできないので単利運用での年間利率となります。
従って、数か月から数年の短期間でのレンディング運用を想定する場合、PBRlendingの方が利率が高く運用パフォーマンスが良くなります。
例えばビットコインの場合、79か月目でBitlendingの運用パフォーマンスがPBRlendingを上回るので79か月以上運用したい場合はBitLendingがおすすめです。
さとうちなみに79か月という期間は以下で算出しています。
ちなみに、PBRlendingは以下の手順を踏むことで複利のように運用することもできます。
- 貸出後に返還できるまで1か月間待つ
- 1か月後にすぐに利息と元本を返還
- 利息分と一緒に再度レンディングを行う
PBRlendingは2026年3月に行われた仕様変更により「貸出準備ウォレット」を仲介して貸出と返還を行えるようになり、返還と貸出を待機なしで即時で行えるようになりました。
利息分を複利運用するために返還&再貸出を行っても運用期間に穴が空くことがないため、手間でない場合は1か月後にすぐに返還&再貸出を行うのはおすすめです。
②発生する手数料の比較
「BitLending」と「PBRlending」で貸出を開始するまで、開始した後止めるまでに発生する手数料は次の3つです。
- 運用する仮想通貨を買うための取引手数料
- 購入した仮想通貨の送金手数料
- 運用し終えた仮想通貨の返還手数料


仮想通貨の取引所手数料や送金手数料はBitLendingやPBRlendingの外の話になるので、下の「国内取引所の比較記事」を見て手数料が安い所を選ぶとお得です。


BitLendingやPBRlendingでレンディングした仮想通貨は、運用を終了するときに外部のウォレットや取引所へ必ず引き出す必要があり、この際に返還手数料が発生します。
※BitLendingやPBRlendingは暗号資産交換業者として金融庁に登録されていないため、貸出を中断して預けたままにしておくことはできません。利用者の暗号資産を管理・保管する行為は暗号資産交換業に該当するからです。貸出は消費貸借契約で仮想通貨の所有権が移転するため、利用者の暗号資産を管理する行為に当たりません。
BitLendingは年4回まで返還手数料が無料です。(VIPプログラムでは最大年12回まで無料)



BitLendingの5回目以降の返還手数料とPBRlendingの返還手数料は、次の表の通りです。
| 対応銘柄 | 返還手数料 | 対応銘柄 | 出庫手数料 |
| BTC | 0.00015BTC | BTC | 0.00002BTC |
| ETH | 0.0015ETH | ETH | 0.0007ETH |
| XRP | 0.2XRP | XRP | 0.01XRP |
| USDT(ERC20) | 8USDT | ADA | 0.3ADA |
| USDT(TRC20) | 1USDT | USDT | 7USDT |
| USDC(ERC20) | 5USDT | USDC | 2USDC |
| SOL | 0.001SOL | ||
BitcoinやERC-20といった処理能力が高くないネットワークを利用する銘柄は返還手数料がやや高めなので、注意しましょう。
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③貸出期間・途中解約の比較
「BitLending」と「PBRlending」の最低貸出期間や途中解約は、次の通りです。
| 最短貸出期間 | 1ヵ月 | 最短貸出期間 | 1ヵ月 |
| 利息付与頻度 | 毎月1日 | 利息付与 | 毎日 |
| 途中解約 | 1ヵ月以降可能 | 途中解約 | 1ヵ月以降可能 |
| 解約手数料 | 無料 | 解約手数料 | 無料 |
| 返還日数 | 7営業日 | 出庫日数 | 2~3営業日 |
BitLendingとPBRlendingは他社のレンディングサービスとは異なり、特に事前に貸出期間を決める訳ではないですが、1ヵ月経過する前に解約しようとすると却下されるため、実質最低貸出期間は1ヵ月になります。
1ヵ月以降はいつでも返還申請(解約申請)を出せるようになります。
いわゆる「解約手数料」は発生しませんが、先述の各銘柄の返還手数料が発生します。
PBRlendingは出庫申請を受理してから2~3営業日で仮想通貨を外部に出庫できます。



BitLendingは次の2つの返還方法を選べます。
- 月末返還(原則):返還申請の月末より7営業日
- 即時返還(例外):返還申請の受理より7営業日
即時返還を行うと返還申請月の利息が付与されなくなるので、基本的には月末返還で返還することになります。
④セキュリティ・安全性の比較
「BitLending」の公式サイト上に記載されているセキュリティ対策は、以下の通りです。
ビットレンディングは、Fireblocks社の提供するセキュリティサービスを活用しています。
当社では、Fireblocks社の独自技術を活用し、暗号資産の取引に必要な秘密鍵を分割して厳重に分散管理しています。仮に一部のシステムが攻撃されても、分割された鍵だけでは取引ができないため、資産の流出を防ぐことができます。
さらに、暗号資産を取引所に移さず、当社の管理下に置いたままで取引できる仕組みにより、万が一取引所が破綻したりハッキングを受けた場合でも、お客様の資産は安全に守られます。
ビットレンディングは、お客様の信頼と資産の保護を最優先に、安心してご利用いただける業界最高水準のサービスを提供します。
BitLendingはFireblocks社に技術を活用することで、資産を外部の管理下に置かずに運用できるようになっています。
※全ての運用先でFireblocks社の技術を適用しているとは限りません。





Fireblocks社の技術を活用した資産運用は業界でも普遍的で安全な方法なので、セキュリティ対策としては十分信頼できるものです。
「PBRlending」公式サイト上に記載されているセキュリティ対策は、以下の通りです。
01:預かり資産の一部を運用外で保全し、ユーザー様からの引き出し準備金として常に用意しています。
02:預かり資産をドルなどに両替しない運用を基本としているため、枚数ベースで利益配当するシステムにおいて、急激な価格変動等の影響を受けません。
03:運用先のDEX及びCEXについては、厳正に審査した上で運用先を選定し実行しているため、カウンターパーティリスク(取引所倒産など)の影響が薄く、暗号資産市場ならではのリスクを最低限度に抑えています。
具体的なセキュリティ対策については明記されておらず、運用先もクリプトファンドやFX投資ファンドに投資している以外の詳細はないのでBitLendingと比べるとやや透明性に欠ける印象はあります。
⑤運営会社の比較
「BitLending」と「PBRlending」の運営会社概要は、次の通りです。
| 運営会社 | 株式会社J-CAM | 運営会社 | PortobelloRoad株式会社 |
| 事業概要 | BitLending/Iolite | 事業概要 | PBRレンディング |
| 設立日 | 2020年5月 | 設立日 | 2023年9月 |
| BitLending サービス開始 | 2022年8月 | PBRlending サービス開始 | 2022年12月 |
| 資本金 | 50,000,000円 | 資本金 | 5,000,000円 |
| 代表者 | 新津俊之 | 代表者 | 奈良﨑 匡平 |
| 所在地 | 東京都港区西新橋3-13-3 BIZCORE西新橋13階 | 所在地 | 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー18階 |
| 公式HP | https://j-cam.co.jp/ | 公式HP | https://portobelloroad.co.jp/ |
株式会社J-CAMは仮想通貨業界では既に実績のある企業となっており、国内最大のWeb3専門雑誌「アイオライト」を出版しています。


安定した高利回りを実現できている理由の一つに事業基盤として「アイオライト」があることを説明しており、BitLendingも過去の実績から信頼されて利用されている背景もあるでしょう。


BitLendingは2025年7月より一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)の会員にもなっており、安全性や透明性ではPBRlendingを上回っているといえます。
PortobelloRoad株式会社は、仮想通貨関連において過去に実績がある企業ではありません。
PortobelloRoad株式会社の前身はフィナンシャルプランナーが運営するイベント会社「株式会社Notting Hill TOKYO」となっており、BitLendingと比べるとやや信頼性は劣る印象です。


ちなみに、どちらも金融庁の暗号資産交換業者として登録されていませんが、仮想通貨のレンディング事業は暗号資産交換業に該当しないので登録は不要です。





利用規約でも上記に同意した上で利用することになります。
⑥最小貸出枚数の比較
「BitLending」と「PBRlending」の最小貸出枚数の比較は次の通りです。
| 対応銘柄 | 最小貸出枚数 | 対応銘柄 | 最小貸出枚数 |
| BTC | 0.0022BTC | BTC | 0.002BTC |
| ETH | 0.07ETH | ETH | 0.06ETH |
| XRP | 75XRP | XRP | 75XRP |
| SOL | 1.3SOL | ADA | 350ADA |
| USDT | 200USDT | USDT | 200USDT |
| USDC | 200USDC | USDC | 200USDC |
サービス開始当初はPBRlendingの方が少額で貸し出せましたが、BitLendingは改善を続けています。
2025年11月26日にPBRlendingがさらに最小貸出枚数を引き下げ、全銘柄でBitLending同等かBitLendingより貸出ハードルが低くなりました。
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BitLendingとPBRlendingを使ってみた感想


BitLendingを使ってみた感想
私は「BitLending」を2022年9月から利用しており、現在約100万円分のビットコインを運用しています。
BitLendingの本サービスの開始が2022年の8月なので、BitLendingをほぼサービス開始と同時に利用し続けています。





ただ預けて放置して増えてるだけなので特にこれといった感想がないですが、強いてあげるなら以下です。
- 毎月1日に利息を欠かさずもらえている
- 利率は下がらず逆に何度か上がっている
- 四半期レポートでBitLendingの運営状況が分かる
BitLendingは登録後に確認できる「四半期レポート」で、運営側のクリプトファンドへの投資状況や成績が分かるようになっているので透明性が高く安心感があります。
- アプリがないので出してほしい
- 利率が若干物足りない
- 月末返還はちょっと不便
ビットコインの年間利率は複利込みで8.0%なので、PBRlendingと比べると明らかに利回りは少ないです。
PBRlendingを使ってみた感想
私は「PBRlending」を2023年10月から利用しており、現在約100万円分のビットコインを運用しています。





BitLendingと同様ただ預けて放置して増えてるだけなので特にこれといった感想がないですが、強いてあげるなら以下です。
- 毎日利息を欠かさずもらえている
- 利率が全銘柄単利10%はかなり高い
- サービスが少しずつ改善されている
PBRlendingの最大の魅力はやはり利率の高さです。
ビットコインを単利10%で運用できる所は他にないので、ビットコインを最高利回りで運用するとなるとPBRlending一択になります。
- アプリがないので出してほしい
- ブラウザ版が少し使いづらい
利率重視ならPBRlendingがおすすめ
どちらのレンディングサービスもサービス開始から利息は表記通りに付与され続けています。
預けて放置して増やすだけなので、どうせなら利率が高い方を利用するのがおすすめです。


特に数か月から数年の運用期間では、PBRlendingの方が運用パフォーマンスがずっと高いです。
BitLendingのVIP長期優待でPBRは超えられる?


BitLendingの運用利率は次の2つでブーストをかけられます。
長期優待プログラムは150万円以上を半年以上運用している方が対象で、5年以上運用で利率が1.05倍になります。
- 対象条件①:日本円換算で150万円以上を運用
- 対象条件②:半年以上続けて運用している
- 特典内容:利率が最大で1.05倍になる
※①と②の条件は両方同時に満たしている必要があります。
VIPプログラムは300万円以上運用している方が対象で、5億円以上貸し出すと利率が1.05倍になります。
仮に両方のプログラムで最大のブーストを掛けることができると、以下のように利率が全銘柄で1.1倍になります。
| 対応銘柄 | 通常利率 | 最大利率 |
|---|---|---|
| BTC | 8% | 8.8% |
| ETH | 8% | 8.8% |
| XRP | 7% | 7.7% |
| SOL | 7% | 7.7% |
| USDT | 10% | 11.0% |
| USDC | 10% | 11.0% |
それでも単利10%のPBRレンディングと比べると短期~中期ではパフォーマンスは低くなりますが、USDTとUSDCの11%は非常に高い利率と言えます。


・特徴①:最高利率10%の運用ができる
・特徴②:最短1カ月運用で解約できる
・特徴③:ステーブルコインも運用できる
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BitLendingとPBRlendingのFAQまとめ
- BitLendingとPBRlendingは金融庁に登録されている?
-
BitLendingとPBRlendingはいずれも暗号資産交換業者として金融庁に登録されていません。
ただし、仮想通貨レンディングは消費貸借契約に基づくサービスであり、暗号資産交換業には該当しないため、登録は必須ではありません。
貸出時点で暗号資産の所有権は運営側へ移転する仕組みのため、利用者資産を預かる「交換業」とは法的位置付けが異なります。
- BitLendingの複利8%とPBRlendingの単利10%はどちらが有利?
-
短期から中期、具体的には数か月から数年の運用であれば単利10%のPBRlendingの方が運用パフォーマンスは高くなります。
BitLendingは月次複利で年率8%となる設計ですが、単利10%との差を複利効果で逆転するには約79か月程度の長期運用が必要になります。
そのため、長期前提であればBitLending、数年以内の運用であればPBRlendingが合理的な選択になります。
- BitLendingとPBRlendingに元本保証はある?
-
どちらのサービスにも元本保証はありません。レンディングは銀行預金ではなく、暗号資産を貸し出す投資行為です。価格変動リスク、運営リスク、カウンターパーティリスクなどを伴います。
そのため、余剰資金での運用や複数サービスへの分散貸出が基本的なリスク管理になります。
- 途中解約は本当に可能?
-
両サービスとも最低1か月経過後であれば解約申請が可能です。解約手数料自体は発生しませんが、各銘柄ごとに定められた返還手数料が発生します。
BitLendingの場合は原則として月末返還で、申請月の月末から7営業日後に返還されます。
即時返還も選択できますが、その月の利息は付与されません。PBRlendingは申請受理後7営業日で返還されます。
- セキュリティ面ではどちらが安心?
-
BitLendingは英国のカストディアンであるCopperを利用して資産保全を行っている点を明示しています。
また、四半期レポートにより運用状況の透明性を確保しています。
PBRlendingも四半期ごとに詳細な運用レポートを公開しており、分散投資の状況や各投資先ごとの運用パフォーマンスが公開されています。
まとめ:リスクを抑えるなら分散貸出がおすすめ


仮想通貨関連のサービスには盗難・ハッキングリスクが付き物なので、PBRlendingとBitLendingに資金を分散させて運用するのもおすすめです。
「PBRlendingの新規登録」は下のリンクからお得に行えます。
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「BitLendingの新規登録」は下のリンクからお得に行えます。
\ 年利率10%の高利回り運用ができる! /
公式サイト:https://bitlending.jp/
BitLendingとPBRlending以外の国内レンディングサービスについては、下の記事で詳しく解説しています。





BitLendingとPBRlending以外のレンディングは利率が低く、数か月から1年の間解約できないのであまりおすすめはしません。
当サイトのBitLendingの関連記事は以下です。


| BitLendingの関連記事はこちら | |
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| PBRlendingとの比較 | BitLendingの確定申告 |
当サイトのPBRlendingの関連記事は以下です。


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| BitLendingとの比較 | PBRlendingのキャンペーン情報 |
| 各社レンディングの比較 | USDT・USDCを運用する方法 |
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この記事の内容は「ぱんだくりぷとのYoutubeチャンネル」でも解説しています。

ご覧いただきありがとうございました。
本記事に関するご質問・ご感想はコメント欄か下記のお問い合わせページ・XのDMよりお送り下さい。丁寧に回答させていただきます。
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※2020年5月1日より「仮想通貨」は「暗号資産」へ呼称変更されていますが、一部記事では「仮想通貨」の表記を継続する場合があります。当サイトの「仮想通貨」は「暗号資産」を指します。
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その他仮想通貨に関する注意喚起について詳しく知りたい方は、以下をご覧ください。
| 金融庁 | 暗号資産の利用者のみなさまへ |
| 警察庁 | 暗号資産(仮想通貨)に関するトラブルにご注意ください! |
| 消費者庁 | 投資などのお金に関するトラブルや悪質商法について |
| 国税庁 | 仮想通貨の税務上の取扱い-現状と課題- |
| 政府広報オンライン | 暗号資産の「必ずもうかる」に要注意! |
| 日本暗号資産取引業協会 | 暗号資産に関するトラブルにご注意ください! |
| 国民生活センター | 暗号資産に関する消費者トラブル |






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