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【26年11月最新】仮想通貨レンディング金利一覧&おすすめ運用先【10社比較】

この記事から分かること

  • 仮想通貨レンディングの金利一覧
  • おすすめのレンディング運用先
  • 仮想通貨レンディングのリスク
この記事を書いた人

※本記事へのコメント・質問等は私のX(旧ツイッター)にDMで送っていただいても大丈夫です。丁寧に回答させていただきます。

国内の最新の仮想通貨レンディングの利率(金利)・サービス仕様の一覧は、次の通りです。

事業者名BTC最大
年間金利
最小
貸出数量
貸出期間途中解約受付期間返還手数料
PBRlending
公式サイトはこちら
12%0.0008BTC1カ月~1カ月後
いつでも
常時有料
BitLending(ビットレンディング)
公式サイトはこちら
8%0.0022BTC1カ月~1カ月後
いつでも
常時無料
(年4回)
Lendee(レンディー)
公式サイトはこちら
10%0.005BTC1日~いつでも常時有料
SCL
公式サイトはこちら
13%0.003BTC1カ月~1カ月後
いつでも
常時有料
バイナンスジャパン
公式サイトはこちら
BTC
未対応
–––––
GMOコイン
公式サイトはこちら
受付なし0.1BTC1カ月~いつでも
(利息無)
先着無料
SBIVCトレード
公式サイトはこちら
0.1%0.03BTC28日~不可先着無料
コインチェック
公式サイトはこちら
2%1万円分1カ月~不可先着無料
ビットトレード(BitTrade)
公式サイトはこちら
0.8%0.001BTC90日不可先着無料
ビットバンク(bibtank)
公式サイトはこちら
0.1%0.01BTC1年間5%解約
手数料
先着無料
2026年11月3日時点
事業者名ビットコイン
最大年間金利
最小
貸出数量
貸出期間受付期間
PBRlending10%0.0008BTC1カ月~常時
BitLending(ビットレンディング)8%0.0022BTC1カ月~常時
Lendee(レンディー)10%0.005BTC1日~常時
SCL13%0.003BTC1カ月~常時
バイナンスジャパンBTC
未対応
–––
GMOコイン受付なし0.1BTC1カ月~先着
SBIVCトレード0.1%0.03BTC28日~先着
コインチェック2%1万円分1カ月先着
ビットトレード(BitTrade)0.8%0.001BTC90日先着
ビットバンク(bibtank)0.1%0.01BTC1年間先着
2026年11月3日時点
さとう

結論、レンディングサービスの内容は以下の5つの点から「PBRレンディング」が優れています。

  • 年間利率が他社より高い
  • 最小貸出量のハードルも低め
  • いつでも常時貸出を受付
  • 申請から数日で返還可能
  • 運用先を公開していて透明性が高い

PBRレンディングは2022年12月にサービスを開始して以降、BTCのレンディング利率10%~12%を提供し続けており、十分な実績がある点も評価できます。

さとう

私も数百万円分のBTCをサービス開始当初からPBRレンディングで運用していますが、一度も利回りが支払われなかったことはありません。

実際には日本円ではなくBTCで利回りは付与されます

とはいえPBRレンディング、BitLending、Lendee、SCL辺りの国内のレンディング専門の事業者のサービス内容は似通っており、どこも大体高い利率を提供するためにクリプトファンドで借りた資金を運用しています。

コインチェックやビットバンクといった暗号資産交換業者が消費貸借契約として別途提供しているレンディングサービスは、高い利率を提供することを前提とした運用をしていないため利回りが低くなります。

※国内の暗号資産交換業者のレンディングはレバレッジ等で利用されることが多い。(高い利率は提供できない)

クリプトファンドでの運用は仮想通貨では一般的な部類で、利率が高いから危険性が高いと言える訳でもないので、基本的には利率と実績の観点で選ぶのがおすすめです。

・特徴①:最高利率10%の運用ができる

・特徴②:最短1カ月運用で解約できる

・特徴③:ステーブルコインも運用できる

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「PBRレンディング」は新規登録&仮想通貨の貸出で3000円分の仮想通貨が必ずもらえるキャンペーンも開催されているので、お得にレンディングを始めることができます。

目次

【10社比較】仮想通貨レンディングの金利・仕様

ここから国内10社の仮想通貨レンディングの金利・サービスの詳細について解説していきます。

PBRレンディングの金利一覧・サービス詳細

出典:PBRlending 公式サイト

PBRレンディングの仮想通貨レンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利最小貸出量円換算
BTC10%0.0008BTC約1万円
ETH10%0.03ETH約1万円
XRP10%45XRP約1万円
ADA10%250ADA約1万円
USDT10%65USDT約1万円
USDC10%65USDC約1万円

PBRレンディングのサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目PBRLendingの詳細
貸出期間1カ月~無制限
途中解約1カ月以降いつでも可
受付期間全銘柄常時受け付け
返還手数料各銘柄毎に固定で発生

PBRレンディングは2022年12月にサービスを開始した仮想通貨を貸し出すことで利回りを稼げるレンディングサービスで、現在は「PortobelloRoad株式会社」が運営しています。

出典:https://www.pbr-portobelloroad.com/
さとう

PBRレンディングの特徴は次の通りです。

メリットデメリット
利率が特に高め
単利でも高利率
貸出が常時受付
USDT等も運用可
返還時は手数料発生

年率が10%~12%と国内で最も高く、複利計算ではなく単利計算でこの利率となっています。

よく比較対象として挙げられる「BitLending」は複利計算前提で利率8%なので、その点でもPBRレンディングが高利回りであることが分かります。

PBRレンディングはBitLendingと同様、他のクリプトファンドへの再投資型の事業となっており、国内取引所のレンディングより利率が高く設定されています。

※一部FX投資ファンド・不動産・株式・金等にも再投資

レンディングを中断して引き出す際に、各銘柄毎に固定の出金手数料が発生するのがPBRレンディングのデメリットですが、どの銘柄でも比較的安価です。

貸出銘柄返還手数料日本円換算
BTC0.00002BTC約250円
ETH0.0003ETH約110円
USDT(ERC-20)2USDT約300円
USDT(TRC-20)7USDT約1000円
USDC2USDC約300円
ADA0.3ADA約10円
XRP0.01XRP約2円
さとう

スマホアプリはありませんが、スマホブラウザ上の画面は十分見やすいので、初心者の方でも直感的に操作できます。

PBRレンディングマイページ スマホ画面

・特徴①:最高利率10%の運用ができる

・特徴②:最短1カ月運用で解約できる

・特徴③:ステーブルコインも運用できる

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BitLendingの金利一覧・サービス詳細

公式サイト:https://bitlending.jp/

ビットレンディング(BitLending)では、以下の6銘柄を高利回りの7%~10%でレンディング運用できます。

取扱銘柄年間利率最小貸出量※
BTC8%0.0022BTC
ETH8%0.07ETH
XRP7%75XRP
SOL7%1.3SOL
USDT10%200USDT
USDC10%200USDC

※2025年8月19日より最小貸出枚数引き下げ(上表は引き下げ後)

ビットレンディングのその他詳細は、以下の通りです。

サービス名称BitLending(ビットレンディング)
利息付与日毎月1日
開始時手数料無料
返還手数料年4回まで無料
貸出期間最低1ヵ月
最小貸出量BTC⇒0.0022BTC
途中解約1ヵ月後可能
返還日数7営業日
スマホアプリなし
サービス開始月2022年8月
運営会社株式会社J-CAM
新規登録
リンク
口座開設

BitLendingは「株式会社J-CAM」が2022年8月に正式に開始した仮想通貨レンディングサービスです。

2025年7月一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)の会員にもなっており、安全性や透明性の高いレンディングサービスを提供しています。

引用:https://j-cam.co.jp/

BitLendingグは四半期レポートとして運用ポートフォリオ・運用成績を公開しており、主に韓国や米国のクリプトファンドで借り入れた資産の再投資を行い、高い利回りを稼いでいることが分かります。

※2024年度のBitLendingのクリプトファンド運用実績は年間利率17.806%

例:2024年第四四半期のビットレンディング運用実績
さとう

BitLendingのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 利回りが自動で複利運用される
  • 利率表示は複利込み
  • 年間利率が高い
  • 貸出が先着ではなく常時受付
  • ステーブルコインも運用可能
  • 返還手数料が年4回まで無料

サービス内容は「PBRレンディング」とよく似ています。

ビットコインとイーサリアムの年間金利がPBRレンディングと違い8%で、表示されている利率は複利運用込みの利率である点が主な違いです。

単利年率8%と比べると運用途中はわずかに複利年率8%の方が劣るので、途中貰えている利息が少なく感じることがありますが、最終的には雪だるま式に利息が増えて8%に到達します。

PBRlendingと比較すると79か月後にパフォーマンスが上回る計算になる

>>BitLendingの利率の詳しく仕組み解説はこちら

返還手数料は年4回までは無料となっているため、短期間で運用を辞めて引き出す可能性がある方や何度も利息を引き出したい方にはメリットとなります。

「PBRレンディング」の方が利率は高いですが、「BitLending」を選んでもサービス内容で後悔することはないです。

私は分散性の観点から両方にBTCを預けて運用しています。

さとう

スマホアプリはありませんが、スマホブラウザ上の管理画面は見やすいので、初心者の方でも直感的に操作できるはずです。

「BitLendingの始め方」は、下の記事で詳しく解説しています。

\ 年利率10%の高利回り運用ができる! /

Lendeeの金利一覧・サービス詳細

出典:Lendee株式会社 公式サイト

Lendeeの仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

Lendee(レンディー)
銘柄30日まで91-180日181-360日361日以降
BTC3.0%6.0%8.0%10.0%
ETH3.0%6.0%8.0%10.0%
XRP2.0%5.0%7.0%8.0%
USDT5.0%8.0%10.0%12.0%
USDC5.0%8.0%10.0%12.0%
ADA––––

年間利率は階段式となっており、361日以降で利率は最大になります。

さとう

その他サービスの概要は次の通りです。

サービス名称lendee
運用対応銘柄BTC/ETH/XRP/USDT/USDC
最大年間利率10%/10%/9%/12%/12%
利息付与頻度毎日
複利・単利単利
返還手数料有料
最小貸出量BTC:0.005BTC
途中解約いつでも可能
返還日数2日程度(最長10日)
サービス開始月2026年6月
運営会社Lendee株式会社
新規登録
リンク
口座開設

Lendeeの特徴は次の通りです。

  • 仮想通貨で実績のある運営陣
  • 階段式で上昇する利率設定
  • いつでも素早く返還できる

Lendee株式会社の運営陣は次の通りで、仮想通貨で経験・実績のあるメンバーで構成されています。

スクロールできます
役職氏名主な経歴
代表取締役社長兼元 謙任2000年に株式会社オウケイウェイヴを設立し互い助け合いのQ&Aサイト「OKWAVE」を公開。2000年2月に代表取締役社長へ就任。2018年7月には代表取締役会長を務め、2020年9月に退任。2026年にLendee株式会社代表取締役に就任。
取締役会長原田 勉株式会社ビットポイントジャパンにて代表取締役COO兼CTO、Hash DasH株式会社にて専務取締役を歴任。オンライン証券、暗号資産交換業者、電子記録移転有価証券(STO)関連事業などにおいて、ライセンス取得、事業立ち上げ、事業拡大、ミッションクリティカルなシステム開発(Market Speed/i Speedの開発を含む)を主導。
取締役三根 公博2018年以降暗号資産・フィンテック分野に参画し、コインチェック、bitFlyerにて経営・規制対応を統括。JVCEA会長を務め業界の健全な発展を主導。2021年に株式会社finojectを設立し、現在はJPYC株式会社の取締役監査等委員をはじめとするアドバイザーとしての活動に加え、Web3・デジタル金融分野の戦略・ガバナンス支援を行う。
取締役藤井 謙治2017年から株式会社CTIAにてWeb3関連コンサルティングに従事し、ブロックチェーンを活用した事業の企画・設計・開発からトークン発行・上場支援までを一貫して担当。日本国内のみならず海外プロジェクトにも関与し、複数のトークン上場を実現。Web3、ブロックチェーン、インフラ領域を横断する知見を強みに、2025年よりLendee株式会社の取締役に就任。
さとう

レンディングは自身の仮想通貨を手放して貸し出すことになるため、信頼できる会社で運用を行いたい方に特におすすめです。

利率は階段式で貸出当初は利率がPBRレンディングやBitLendingと比べるとやや低いので、多くの利回りを得る場合は長期運用が前提になります。

最低貸出期間は特にないので、貸出を行ってからすぐに止めることができるのは嬉しいポイントです。

「Lendeeの詳細な仕様・始め方」は、下の記事で詳しく解説しています。

\ 最大年間利率12%の高利率運用ができる /

SCLの金利一覧・サービス詳細

出典:スマートクリプトレンディング 公式サイト

SCL(スマートクリプトレンディング)の仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

銘柄1ヵ月プラン3ヵ月プラン6ヵ月プラン12ヵ月プラン最低貸出量
BTC7%8%10%12%0.003BTC
ETH7%8%10%12%0.15ETH
ADA7%8%10%12%500ADA
TRON7%8%10%12%1500TRX
XRP7%8%10%12%150XRP
USDT10%11%13%15%300USDT
USDC10%11%13%15%300USDC

「スタンダード」「アドバンス」「エグゼクティブ」の3つのプランがあり、年間利率・運用期間・運用可能銘柄・最低貸出枚数はプラン毎に異なります。

さとう

その他サービスの概要は次の通りです。

サービス名称
利息付与日満期日
開始時手数料無料
出金手数料有料(ガス相当)
貸出期間1ヵ月/3か月/6か月/12か月
自動更新各プラン毎に可能
単利・複利単利のみ
最小貸出量BTC:0.003BTC
途中解約不可
サービス開始月2025年6月
運営会社ミライジング株式会社
公式サイトhttps://scllending.com/
新規登録
リンク
特典付き口座開設リンク

SCLの特徴は次の通りです。

  • 全プランが貸出期間固定
  • 長期間ロックで利率が国内最高水準
  • 貸出で5000円分の仮想通貨が貰える

SCLのレンディングプランは全て貸出期間を事前に決める形式となっており、途中解約はできません。

12か月ロック必須で最低貸出量のハードルがやや高めのエグゼクティブプランではBTCの利率は13%、USDT・USDCの利率は20%と国内最高水準です。

さとう

長期間ロックに抵抗がない大口投資家に特におすすめです。

「SCLの始め方・仕様詳細」は、下の記事で詳しく解説しています。

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Binance Japanの金利一覧・サービス詳細

出典:バイナンスジャパン シンプルアーン

Binance Japanの仮想通貨のレンディング金利一覧は、下のボックスを開くと表示されます。(縦に長すぎるので最初は非表示にしています)

Binance Japan 金利(利率一覧)
対応銘柄年率貸出期間
BNB0.25% ~ 0.28%7日 ~ 120日
TRX1.88% ~ 2.31%7日 ~ 90日
ATOM10.19% ~ 13.00%7日 ~ 90日
ZIL3.42% ~ 5.00%7日 ~ 90日
SOL3.51% ~ 4.30%7日 ~ 90日
AVAX3.40% ~ 4.80%7日 ~ 90日
NEAR2.79% ~ 3.60%7日 ~ 90日
AXS2.89% ~ 4.00%7日 ~ 90日
ADA1.36% ~ 1.70%7日 ~ 90日
FET3.00% ~ 3.80%7日 ~ 90日
GRT1.20% ~ 1.80%7日 ~ 90日
LPT11.59% ~ 18.90%7日 ~ 90日
DOT2.09% ~ 2.80%7日 ~ 90日
A3.60% ~ 6.80%7日 ~ 90日
ALGO2.80% ~ 4.20%7日 ~ 90日
APT1.69% ~ 2.09%7日 ~ 90日
ASTR3.12%7日
ETH1.40% ~ 1.90%7日 ~ 90日
POL1.83% ~ 2.50%7日 ~ 90日
SEI2.59% ~ 3.09%7日 ~ 90日
SKY3.60% ~ 3.80%7日 ~ 90日
SUI0.80% ~ 1.26%7日 ~ 90日
TAO2.00% ~ 2.50%7日 ~ 90日
THETA0.90% ~ 1.43%7日 ~ 90日
XTZ2.19% ~ 3.68%7日 ~ 90日
FIL1.00% ~ 2.00%30日 ~ 120日

Binance Japanのレンディングのその他詳細は、次の通りです。

項目Binance Japanの詳細
貸出期間3日~120日が多い
途中解約できるが報酬なし
受付期間先着
返還手数料無料
さとう

Binance Japanのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 他の国内取引所と比べると利率が高い
  • 借りた仮想通貨をステーキングに回す
  • 様々なアルトコインの貸出に対応してる
  • 途中解約すると金利を受け取れない

Binance Japanはレンディングした仮想通貨の一部をステーキングに回すことがあるため、他の国内取引所とは利回り(貸借料)の源泉が異なります。(詳細:Binance Japan Simple Earn規約)

※他の国内取引所はレバレッジ取引のサービスで活用する等、高い利率での利回り提供を目的としていないことが多い。

ATOMなど元々ステーキング利率が高い場合は、レンディング利率も高くなります。

さとう

なら自分で直接ステーキングすればいいのでは?と思うかもしれませんが、それはその通りです。利率も大体同じです。

国内取引所のレンディングサービスを利用したいかつ、利率も高い方が良い方にはおすすめです。

「Binance Japanのレンディングのサービス仕様」は、下の別記事でも詳しく解説しています。

GMOコインの金利一覧・サービス詳細

GMOコインの主要な仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。(受付がある場合)

取扱銘柄年間金利最小貸出量
BTC1.3%0.1BTC
ETH3%0.05ETH
XRP1%5000XRP

その他、GMOコインで取り扱われている様々なアルトコインがレンディングの対象銘柄となっています。

【ここをタップ】GMOコインの貸出可能銘柄一覧はこちら
  • BTC
  • ETH
  • BCH
  • LTC
  • XRP
  • XLM
  • DOT
  • ATOM
  • ADA
  • LINK
  • FCR
  • DOGE
  • SOL
  • ASTR
  • AVAX
  • SUI
  • ZPG
  • ZPGAG
  • ZPGPT

GMOコインのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目GMOコインの詳細
貸出期間3か月
途中解約できるが金利なし
受付期間先着
返還手数料無料

3か月間の貸出が代表的なプランですが、1カ月の短期貸出が受け付けられていることもあります。

さとう

GMOコインのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 金利(利率)は低め
  • 最小貸出量のハードルが高め
  • 様々なアルトコインの貸出に対応してる
  • 途中解約すると金利を受け取れない
  • 先着順のため、貸し出すのが難しい

PBRレンディングやBitLendingと比べると金利は3%と低めですが、稀に高めの金利で募集しているときもあります。

また、様々なアルトコインのレンディングに対応している点も特徴的です。

しかし、レンディングの受付が先着順のため、希望の仮想通貨を貸し出すのが難しいです。

さとう

下のように、公式サイトで受付開始のお知らせが行われるので、開始され次第飛びつく必要があります。

出典:GMOコイン「お知らせ」

「GMOコインのレンディングの始め方・特徴」は、下の別記事で詳しく解説しています。

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🐼 公式サイト:https://coin.z.com/jp/

SBIVCトレードの金利一覧・サービス詳細

出典:SBIVCトレード 公式サイト

SBIVCトレードの仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利貸出期間
BTC0.1%28日
BCH2.0%28日
USDC5.0%84日
ZPG0.2%28日
LINK0.5%28日
JPYSC3.0%168日
JPYSC2.5%84日
JPYSC2.0%28日

ビットコインだけでなく、SBIVCトレードで取り扱われている様々なアルトコインがレンディングの対象銘柄となっています。

SBIVCトレードのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目SBIVCトレードの詳細
貸出期間1週間から3か月が多い
途中解約不可
受付期間先着
返還手数料無料

貸出期間は28日間(約1か月)で設定されている銘柄が多いです。

出典:SBIVCトレード 貸コイン
さとう

SBIVCトレードのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • USDCやJPYSCを貸し出せる
  • 金利は他社よりやや低め
  • 途中解約できない
  • 先着順のため貸し出せない場合あり

SBIVCトレードの「貸コイン」は全体的に金利は低めですが、他社では運用できないステーブルコインUSDCやJPYSCをレンディングできる点は大きなメリットです。

Coincheckの金利一覧・サービス詳細

出典:Coincheck 公式サイト

コインチェックの主要仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利貸出期間最小貸出量
BTC1.0%14日1万円
BTC2.0%30日1万円
ETH1.0%14日1万円
ETH2.0%30日1万円
ETH3.0%90日1万円
XRP1.0%14日1万円
XRP2.0%30日1万円

その他、コインチェックで取り扱われている銘柄の多くがレンディングできるようになっています。

【ここをタップ】Coincheckの販売所銘柄一覧はこちら
コインチェック販売所の取扱銘柄リスト
  • BTC
  • ETH
  • ETC
  • FNCT
  • LSK
  • XRP
  • XEM
  • LTC
  • BCH
  • MONA
  • XLM
  • IOST
  • SAND
  • DOT
  • WBTC
  • IMX
  • AXS
  • APE
  • MATIC
  • CHZ
  • LINK
  • AVAX
  • SHIB
  • BRIL
  • BC
  • DOGE
  • PEPE
  • MASK
  • MANA
  • GRT
  • FPL
  • SOL
  • TRX
  • SUI

コインチェックのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目Coincheckの詳細
貸出期間1カ月
途中解約不可
受付期間先着
返還手数料無料

貸出プランは、貸出期間1カ月で年間金利2%のもの以外に、以下の幅広いプランが用意されています。

  • 14日間(年間金利1%)
  • 90日間(年間金利3%)
  • 180日間(年間金利4%)
  • 365日間(年間金利5%)
さとう

コインチェックのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 受付中でも申請が通らない場合あり
  • レンディングできる銘柄数は多い
  • 金利(利率)は低め
  • 先着順だが比較的空きがある
  • 最小受付枚数のハードルは低め

貸出の受付は先着順ですが、コインチェックは他社と比べると比較的空きは多いです。

しかし、受付中で申請を行っても申請が通らないことが多く、特に貸出期間が長いプランでは申請しても通らない場合が多いので注意が必要です。

PBRレンディングやBitLendingと比べると金利は低めです。

アプリでレンディング機能はなく、PCやスマホのブラウザから公式サイトで管理することになります。

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🐼 公式サイト:https://coincheck.com/ja/

BitTradeの金利一覧・サービス詳細

出典:BitTrade 公式サイト

ビットトレードの主要仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利貸出期間最小貸出量
BTC0.90%60日0.001BTC
BTC1.50%180日0.001BTC
BTC1.80%360日0.01BTC
BTC2.50%180日0.01BTC
XRP0.70%90日50XRP

ビットトレードのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目BitTradeの詳細
貸出期間3カ月
途中解約不可
受付期間先着
返還手数料無料
さとう

ビットトレードのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 金利はやや低め
  • 途中解約できない
  • 特別募集で金利が高いプランがある

PBRレンディングやBitLendingと比べると金利は低めですが、特別募集としてアルトコインを高い年間金利で受け付けている場合がある点が特徴的です。

ビットトレードの特別募集

自分の所有しているアルトコインが特別募集として受け付けられていた場合、貸出を検討してみましょう。

BitTradeに登録したメールアドレスに、貸出の募集開始案内は届きます。

さとう

スマホアプリ上でレンディングは管理できます。

ビットトレード レンディング管理画面

\口座開設で最大3500円分のビットコインがもらえる!/

🐼 公式サイト:https://www.bittrade.co.jp/

ビットバンクの金利一覧・サービス詳細

ビットバンクの主要仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利貸出期間最小貸出量
BTC0.1%1年間0.01BTC
ETH2.0%1年間0.1ETH
XRP0.2%1年間1000XRP

その他、ビットバンクが取り扱っている全ての仮想通貨がレンディングの対象となっています。

【ここをタップ】bitbankの貸出可能銘柄一覧はこちら
ビットバンク取引所の取扱銘柄リスト
  • BTC
  • XRP
  • ETH
  • SOL
  • DOT
  • DOGE
  • LTC
  • MONA
  • BCC
  • XLM
  • QTUM
  • BAT
  • OMG
  • XYM
  • LINK
  • MKR
  • BOBA
  • ENJ
  • ASTR
  • ADA
  • AVAX
  • AXS
  • FLR
  • SAND
  • GALA
  • CHZ
  • APE
  • OAS
  • MANA
  • GRT
  • BNB
  • DAI
  • OP
  • ARB
  • KLAY
  • IMX
  • MASK
  • POL
  • CYBER
  • RENDER
  • TRX
  • LPT
  • ATOM

また、ビットバンクのレンディングの年間金利は最大5%となっていますが、多くの運用プランは0.5%~2%がほとんどなので、5%で運用できる銘柄は少ないです。

ビットトレードのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目ビットバンクの詳細
貸出期間1年間
途中解約5%の解約手数料発生
受付期間先着
返還手数料無料
さとう

ビットバンクのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 貸出期間は1年間固定
  • 途中解約できるが解約手数料発生
  • レンディング対象銘柄が多い
  • 金利はやや低め

年間金利が低めで貸出期間も長いため利用しづらいですが、ビットバンクの取扱銘柄全てで貸出ができ、他の取引所でレンディングできない銘柄を運用できます。

1年間は動かせなくなるので、そのリスクだけ理解した上で利用しましょう。

受け付けは月毎の先着順となっており、月初めにレンディングプランのお知らせが公開されるので、ビットバンクで運用したい方はチェックしましょう。

ビットバンクのレンディングに関するお知らせ
さとう

スマホアプリ上でレンディングの申し込み・管理ができます。

ビットバンク レンディング管理画面

ビットバンクの「暗号資産を貸して増やす」については、下の記事でも詳しく解説しています。

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🐼 公式サイト:https://bitbank.cc/

PBRレンディングやBitLendingの利率が高い理由

「PBRLending」や「BitLending」の利率が高い理由は、借り入れた仮想通貨をクリプトファンド等で高い利率で再投資し、その一部を利用者に還元しているからです。

PBRは借り受けた暗号資産をどのように運用していますか?

A.借り受けた暗号資産については、自社の投資戦略に基づき、適正なリスク管理を行いながら着実に運用しています。詳細な運用方法は同業他社への情報漏洩を防ぐため非公開ですが、国内外の暗号資産投資ファンド、FX投資ファンド、その他現金収益に関しては、不動産投資、株式投資、金(GOLD)投資等に再投資しており、月あたり2%〜5%、多いときには10%程度の利回りを確保しています。

出典:PBRlending「よくある質問」

※他のレンディングサービスの利回りが低い理由はこちら

出典:PBRレンディング トップページ

一般的なクリプトファンドは主に以下のような手法で投資を行っているため、PBRlendingやBitLendingへの貸出は実質以下の運用利回りを間接的に享受していることを意味します。

  • デルタニュートラル
  • 高度な価格予測に基づくトレード
  • 他のファンドへの投資
  • クリプトベンチャー投資
  • ステーブルコインの預け入れ

クリプトファンドが主にどこでどんな運用を行っているかは、PwCが2024年に公開した「2024 Global Crypto Hedge Fund Report」を見ると分かります。

出典:2024 Global Crypto Hedge Fund Report

主な運用は仮想通貨取引所内で行われており、一般的に高度な価格予測に基づいたトレードや、デルタニュートラル戦略に基づく資金調達手数料などで収益を獲得しています。

クリプトファンドは自社の運用レポートで実績を公開していることも多く、例えば「Excellion Finance」は2025年の「 Pro strategy」のAPRが17.66%だったことを「Annual Report」内で公開しています。

出典:Annual Report on Work Completed by Excellion Finance for 2025

従ってクリプトファンドを通して15%以上の運用成績を出し、私たちに10%前後の利息を付与できていることに違和感はないです。

・特徴①:最高利率10%の運用ができる

・特徴②:最短1カ月運用で解約できる

・特徴③:ステーブルコインも運用できる

・PBRレンディングの始め方解説はこちら

・PBRレンディングのリスク解説はこちら

・3000円もらえるお得な始め方はこちら

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仮想通貨のレンディングサービスのリスクとは

金融庁に未登録だから怪しいのは本当?

「仮想通貨レンディングが怪しい」と言われる理由が「金融庁に未登録で暗号資産交換業を行っている」点です。

結論、仮想通貨のレンディングは「暗号資産交換業」に該当しないので登録が不要です。

仮想通貨のレンディングは取引所とユーザーの「消費貸借契約」となり、仮想通貨の所有権を完全に企業側が取得するため、利用者保護のために資産を管理する義務がないからです。

暗号資産交換業者として金融庁に登録されている「コインチェック」や「ビットバンク」も、レンディングサービスだけは利用規約で同意事項として「暗号資産交換業に該当しない」旨が記載されています。

第3条 本個別サービスの利用にあたっての同意事項

当社による本サービスの提供は、法第2条第7項各号に掲げる行為(暗号資産交換業)には該当しないこと。

貸借暗号資産は、当社において、法第63条の11(利用者財産の管理)第2項に規定される管理の対象とはならず、ユーザーは、当社に対し、法第63条の19の2(対象暗号資産の弁済)第1項に規定される権利を有していないこと。

出典:暗号資産を貸して増やす「利用規約」

「BitLending」や「PBRlending」といったレンディングサービスを主に提供するサービスにも同様の利用規約があり、暗号資産交換業には該当しない旨が記載されています。

従って、資金決済法が定める「顧客資産の分別管理」や「破綻時の優先返還」は仮想通貨のレンディングで預け入れている場合に限り適用されません。

「顧客資産の分別管理」が行われない場合、仮想通貨のコールドウォレット保管や以下のような信託会社への信託が行われず、借りた資産は会社側の資産と分別して管理されません。

引用:bitbank「お客さま資産保全への取り組み」

破産した時に仮想通貨が返還されない?

また、「破綻時の優先返還」も仮想通貨レンディングには適用されないため、以下のように運営会社が破綻した際に貸し出した資産が優先的に返還されない可能性があります。

引用:bitbank「お客さま資産保全への取り組み」

実際に、コインチェックの貸し出しページの注文書きで、破産した場合の返還が保証されない旨が記載されています。

コインチェック公式サイトより引用(赤枠は追記)

仮想通貨のレンディングサービスを利用する際は、こういった同意事項に利用規約として同意して利用することが前提となっているため、暗号資産交換業のサービスと比べるとリスクがあります。

さとう

仮想通貨レンディングサービスを利用する時は、一度自分で利用規約にしっかり目を通すようにしましょう。

「仮想通貨レンディングが怪しい?」については、下の記事でより詳しく解説しています。

【補足】ステーキングは暗号資産交換業

ちなみに、「ビットポイント」や「オーケージェー」などの国内取引所で提供される仮想通貨ステーキング(貸出なし)は、同じ仮想通貨の運用ですが暗号資産交換業の枠内で行われています。

例えばビットポイントの仮想通貨ステーキングでは、仮想通貨があなたの口座に変わらず保管された状態でステーキングされ、特に申し込みも不要で自動で報酬が付与され続けます。

従って、取引所で仮想通貨を保管している状態が保持され、暗号資産交換業「他人のために暗号資産の管理をすること」に該当します。

例えば「イーサリアムのステーキング」の場合、国内取引所はユーザーのETH32枚につきステーキングに必要な「バリデーターキー」を生成し、バリデーターにキーを提供することでステーキングを行います。

バリデーターキーは「署名キー」と「出金キー」の2つに分かれており、私たちの資産の移転権限となる「出金キー」はバリデーターに提供せずに取引所側で保有するため、私たちの資産が取引所から離れない構造になっています。

ステーキング中も私たちが取引所に保管(預託)した状態が維持されるため、暗号資産交換業に該当し、会社が破綻した際も優先弁済の対象になる訳です。

仮想通貨レンディングに関するFAQ

仮想通貨レンディングの利率はなぜ差がある?

レンディングサービスごとに利率が大きく異なる理由は、運用モデルの違いにあります。

国内暗号資産交換業者が提供するレンディングは、主に自社内での資金活用や限定的な運用にとどまるケースが多く、リスクを抑える代わりに利回りも低めに設定されています。

一方で、PBRレンディングやBitLendingのような再投資型モデルでは、借り入れた暗号資産を国内外のクリプトファンドやDeFi、ステーキング、その他の投資対象へ再配分することで高い収益を狙っています。

その収益の一部が利用者に還元され、高い年間金利が実現しています。

レンディング中に価格が暴落した場合はどうなる?

レンディングは価格変動リスクを回避する仕組みではありません。

貸し出している間も、暗号資産そのものの価格は市場価格に連動します。

例えばビットコインを年率10%で貸し出していても、価格が50%下落すれば、利息分を加味しても評価額は下がります。

仮想通貨レンディングは元本保証?

仮想通貨レンディングは元本保証ではありません。これは国内取引所のレンディングであっても同様です。

レンディングは消費貸借契約であり、貸し出した暗号資産の所有権は事業者側へ移転します。

そのため、運営会社が破綻した場合や運用に問題が生じた場合、貸し出した資産が優先的に返還される保証はありません。

仮想通貨レンディングの利息はいつ受け取れる?

仮想通貨レンディングの利息付与タイミングは、サービスによって異なります。

たとえば満期時にまとめて付与されるタイプもあれば、月次や日次で計上されるタイプもあります。

単利型の場合は元本に対して一定割合の利息が計算され、複利型の場合は付与された利息も再投資されるため、最終的な受取額が変わります。

途中解約の可否や、途中解約時に利息が付与されるかどうかも事前に確認しておくことが重要です。

レンディングとステーキングはどちらを選ぶべき?

レンディングは事業者に暗号資産を貸し出す消費貸借契約であり、一定期間資産を預ける代わりに固定利率の利息を受け取る仕組みです。

一方でステーキングは、ブロックチェーンのコンセンサス維持に参加することで報酬を得る仕組みであり、国内取引所で提供されるサービスは暗号資産交換業の枠内で行われています。

レンディングは高利率が魅力ですが、分別管理や優先弁済の対象外となる点に注意が必要です。

ステーキングは利率がやや低い傾向にあるものの、法規制の枠内で提供されるため、制度面での安心感があります。

まとめ:貸出で効率良く資産を運用しよう

本記事では、仮想通貨レンディングの金利一覧・各社のサービス内容について比較形式でご紹介してきました。

事業者名BTC最大
年間金利
最小
貸出数量
貸出期間途中解約受付期間返還手数料
PBRlending
公式サイトはこちら
12%0.0008BTC1カ月~1カ月後
いつでも
常時有料
BitLending(ビットレンディング)
公式サイトはこちら
8%0.0022BTC1カ月~1カ月後
いつでも
常時無料
(年4回)
Lendee(レンディー)
公式サイトはこちら
10%0.005BTC1日~いつでも常時有料
SCL
公式サイトはこちら
13%0.003BTC1カ月~1カ月後
いつでも
常時有料
バイナンスジャパン
公式サイトはこちら
BTC
未対応
–––––
GMOコイン
公式サイトはこちら
受付なし0.1BTC1カ月~いつでも
(利息無)
先着無料
SBIVCトレード
公式サイトはこちら
0.1%0.03BTC28日~不可先着無料
コインチェック
公式サイトはこちら
2%1万円分1カ月~不可先着無料
ビットトレード(BitTrade)
公式サイトはこちら
1.5%0.001BTC2カ月~不可先着無料
ビットバンク(bibtank)
公式サイトはこちら
0.1%0.01BTC1年間5%解約
手数料
先着無料
2026年9月8日時点
事業者名ビットコイン
最大年間金利
最小
貸出数量
貸出期間受付期間
PBRlending10%0.0008BTC1カ月~常時
BitLending(ビットレンディング)8%0.0022BTC1カ月~常時
Lendee(レンディー)10%0.005BTC1日~常時
SCL13%0.003BTC1カ月~常時
バイナンスジャパンBTC
未対応
–––
GMOコイン1.3%0.1BTC1カ月~先着
SBIVCトレード0.5%0.03BTC28日~先着
コインチェック2%1万円分1カ月先着
ビットトレード(BitTrade)1%0.01BTC2カ月~先着
ビットバンク(bibtank)0.2%0.01BTC1年間先着
2026年9月8日時点
さとう

結論、レンディングサービスの内容は以下の5つの点から「PBRレンディング」が優れています。

  • 年間利率が他社より高い
  • 最小貸出量のハードルも低め
  • いつでも常時貸出を受付
  • 申請から数日で返還可能
  • 運用先を公開していて透明性が高い

下のリンクからPBRレンディングの新規登録・貸出ができます。

・特徴①:最高利率10%の運用ができる

・特徴②:最短1カ月運用で解約できる

・特徴③:ステーブルコインも運用できる

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仮想通貨はレンディングだけでなく、ステーキングでも運用ができます。

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※2020年5月1日より「仮想通貨」は「暗号資産」へ呼称変更されていますが、一部記事では「仮想通貨」の表記を継続する場合があります。当サイトの「仮想通貨」は「暗号資産」を指します。

仮想通貨に関する注意喚起

仮想通貨の価格は日々変動しており、保有する仮想通貨の価格が急激に下落する場合があります。購入時の価格を下回ったり、無価値になってしまうことで大きな損失が発生する恐れがあります。

仮想通貨の信用取引は、価格変動により保証金を上回る損失が発生する場合があります。

その他仮想通貨に関する注意喚起について詳しく知りたい方は、以下をご覧ください。

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