この記事から分かること
- Backpackウォレットの紹介コード
- Backpackウォレットの紹介リンク
- Backpackウォレットの作成方法
※本記事へのコメント・質問等は私のX(旧ツイッター)にDMで送っていただいても大丈夫です。丁寧に回答させていただきます。
以下のボタンでBackpackウォレットの紹介コード(招待コード)「emu7yw52」をコピーできます。
紹介コード:emu7yw52
以下の「紹介リンク」からアクセスしてそのままBackpackウォレットを作成・本人確認を行った場合は紹介コード・招待コードの入力は不要です。

・特徴①:セルフカストディ暗号資産ウォレット
・特徴②:ウォレット上でレンディングができる
・特徴③:対応銘柄の預入で自動で運用可能
\預入&貸出でエアドロップポイントがもらえる /
🐼 公式サイト:https://backpack.app/
紹介コード:emu7yw52
Backpackウォレット作り方・本人確認のやり方

①Backpackを起動&紹介コードを入力
Backpackウォレットは本人確認(KYC)が必須で本人確認書類撮影の工程があるため、作成はスマホアプリがおすすめです。
※こちらの紹介リンクからブラウザで進めることもできます。
Backpackウォレットのスマホアプリを起動して「Create account」をタップします。
右上の「Add referral」から紹介コード「emu7yw52」を入力できます。

パスワードを設定したら、本人確認(KYC)を進めていきます。

Backpackウォレットは本人確認を行わないと利用できません。
②本人確認(KYC)を行う
居住国は「Japan」を選択します。

名前と誕生日を入力して、住所を入力します。住所はこの後に撮影する本人確認書類と同じものを設定します。

資金源と職業を設定したら、本人確認書類の撮影に進みます。

居住者は「アメリカ合衆国を除くすべての国」を選択して、撮影する書類を「居住許可証」「IDカード」「運転免許証」「パスポート」の中から1つ選択します。

撮影が済むと審査が行われます。

さとう内容に不備がなければ数分で審査が終わり、登録したメールに審査完了の通知が届きます。
これでBackpackウォレットを利用できるようになりました。
「Backpackの入金方法・レンディング方法・その他使い方」は、下の記事で詳しく解説しています。




・特徴①:セルフカストディ暗号資産ウォレット
・特徴②:ウォレット上でレンディングができる
・特徴③:対応銘柄の預入で自動で運用可能
\預入&貸出でエアドロップポイントがもらえる /
🐼 公式サイト:https://backpack.app/
紹介コード:emu7yw52

ご覧いただきありがとうございました。
本記事に関するご質問・ご感想はコメント欄か下記のお問い合わせページ・XのDMよりお送り下さい。丁寧に回答させていただきます。
メールアドレスはこちら:contact@pandacrypto.xsrv.jp

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※2020年5月1日より「仮想通貨」は「暗号資産」へ呼称変更されていますが、一部記事では「仮想通貨」の表記を継続する場合があります。当サイトの「仮想通貨」は「暗号資産」を指します。
仮想通貨に関する注意喚起

仮想通貨の価格は日々変動しており、保有する仮想通貨の価格が急激に下落する場合があります。購入時の価格を下回ったり、無価値になってしまうことで大きな損失が発生する恐れがあります。
仮想通貨の信用取引は、価格変動により保証金を上回る損失が発生する場合があります。
その他仮想通貨に関する注意喚起について詳しく知りたい方は、以下をご覧ください。
| 金融庁 | 暗号資産の利用者のみなさまへ |
| 警察庁 | 暗号資産(仮想通貨)に関するトラブルにご注意ください! |
| 消費者庁 | 投資などのお金に関するトラブルや悪質商法について |
| 国税庁 | 仮想通貨の税務上の取扱い-現状と課題- |
| 政府広報オンライン | 暗号資産の「必ずもうかる」に要注意! |
| 日本暗号資産取引業協会 | 暗号資産に関するトラブルにご注意ください! |
| 国民生活センター | 暗号資産に関する消費者トラブル |






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