この記事から分かること
- Triaのアクセスコード
- Triaのプロモーションコード
- Triaカードの発行&本人確認のやり方
※本記事へのコメント・質問等は私のX(旧ツイッター)にDMで送っていただいても大丈夫です。丁寧に回答させていただきます。
以下のボタンでTriaカードを発行・利用するためのアクセスコード「M1LVB04866」をコピーできます。
紹介コード:M1LVB04866
※別途、紹介コード・招待コードのようなものはなく、入力が必要なのはアクセスコードのみです。現在公開されているプロモコードはなく、プロモコードの入力は不要です。
以下の「ぱんだくりぷとの紹介リンク経由」でもTriaカードを発行・利用できます。紹介リンクからアクセスした場合、アクセスコードの入力は不要です。

・特徴①:仮想通貨が使えるVisaデビット
・特徴②:ほとんどのお店で使える
・特徴③:現在最大6%キャッシュバック
・特徴④:仮想通貨の運用もできる
\ 今だけカード発行費用最大20%オフ /
🐼 公式サイト:https://tria.so/
紹介コード:M1LVB04866
Triaのカード発行画面で表示される「プロモコードを適用」の欄にプロモーションコードを入力する欄がありますが、こちらは何も入れる必要はありません。

さとう現時点でここに何かコードを入れてさらに特典がもらえるコードは発行されておらず、どこにも出回っていないので安心して下さい。
「Triaの仕組み・全ての機能の使い方」は、下の別記事で解説しています。




Triaカードを発行する方法・本人確認のやり方


①Triaアプリを起動&新規登録
こちらの紹介リンクからアクセスすると、スマホアプリのダウンロードリンクが表示されるので、ブラウザよりアプリが良い方はインストールしましょう。
表示されない方はこちら:Androidアプリ / iOSアプリ
TriaはGoogleアカウントまたはAppleアカウントでログインできます。
紹介リンク経由の場合はアクセスコードの入力画面は出てきません。出てこない場合はアクセスコード「M1LVB04866」を入力してください。


次にTriaネームを設定します。Triaデビットカードに記載される名前ではなく、アプリ上のニックネームです。


②Triaカード発行を申請
Triaを起動したら画面下「カード」より、発行したいカードの種類を選んで「今すぐ申請」を押します。


各Triaカードの違いは次の通りです。エアドロップとキャッシュバック倍率、物理カードの有無が主な違いです。自分に合ったカードを選んで申請しましょう。



一度バーチャルカードを発行した後、後から2枚名のシグネチャーカードやプレミアムカードを発行することもできます。
| 特典 / プラン | バーチャル | シグネチャー | プレミアム |
|---|---|---|---|
| 発行費用・年会費 | $25 | $109($90)※ | $250($225)※ |
| 為替手数料 | 1.0% | 1.0% | 1.0% |
| スワップ手数料 | 0.5% | 0.5% | 0.5% |
| 先物取引手数料 | 0.1% | 0.1% | 0.1% |
| エアドロ倍率 | +1x | +2x | +3x |
| キャッシュバック | 1.5% | 4.5% | 6.0% |
| 物理カード | なし | あり | あり |
| 1日の取引上限 | $1M | $1M | $1M |
| Apple Pay / Google Pay | 対応 | 対応 | 対応 |
| Tria Earnの利率ブースト | 小 | 中 | 大 |
※括弧内の金額は現時点の割引後のTriaカード発行価格
バーチャルカードは物理カードがないため、物理カード決済限定の実店舗では利用できないので注意しましょう。
Apple PayやG payにTriaカードを登録してタッチ決済を行うことはできるので、タッチ決済対応の実店舗ならバーチャルカードでも問題なく利用できます。
カードの発行費用を支払いましょう。


Triaウォレットに入金した仮想通貨、メタマスク等のウォレット、クレカ・デビカで支払いができます。
メタマスク等のEVMウォレットを接続した場合、例えば次のネットワーク上の銘柄で支払い可能です。
| 対応ネットワーク | 対応銘柄 |
|---|---|
| Ethereum | ETH、USDT |
| BNB Smart Chain | BNB |
| Base | ETH |
| Arbitrum | ETH、USDC |


支払いが終わったら、本人確認(KYC)に進みましょう。


③本人確認(KYC)を行う
本人確認情報と撮影する書類のIDを入力します。本人確認書類は「運転免許証」「パスポート」「マイナンバーカード」に対応しています。


年収・利用目的・住所等を入力していきます。


本人確認書類の撮影に進みます。


SumsubIDにチェックを入れて、アカウントの作成を押します。


提出する書類を選択して撮影します。


全て撮影が終わったら「カードを有効化」でTriaカードが使えるようになりました。


バーチャルカードはすぐに利用できます。物理カードは届くまで時間がかかります。


・特徴①:仮想通貨が使えるVisaデビット
・特徴②:ほとんどのお店で使える
・特徴③:現在最大6%キャッシュバック
・特徴④:仮想通貨の運用もできる
\ 今だけカード発行費用最大20%オフ /
🐼 公式サイト:https://tria.so/
紹介コード:M1LVB04866
Triaカードのエアドロップ情報


【開催中】Triaエアドロシーズン2
2026年5月5日までTriaポイントがもらえるエアドロップイベントのシーズン2が開催されており、次の活動でTriaポイントが付与されます。
※シーズン2が終了するとシーズン1が開催されます。
- Triaカード発行(最大10,000XP)
- Triaへの初回入金(250XP)
- Triaカードを使用した支払い(1ドル最大3XP)
- Triaカードへのユーザー招待
- 初回先物取引(250XP)
- 先物取引$10毎(1XP)
- デイリーチェックイン(10XP)
- 初回Tria Earnの利用(250XP)
【終了】Triaエアドロシーズン1
2025年12月19日よりTriaポイントがもらえるエアドロップイベントのシーズン1が開催されており、次の活動でTriaポイントが付与されます。
- Triaカード発行(最大10,000XP)
- Triaへの初回入金(250XP)
- Triaカードを使用した支払い(1ドル最大3XP)
- Triaカードへのユーザー招待
なるべく上のクラスのカードを発行し、カードを使って多く支払いを行うと貰えるポイントが増えます。




・特徴①:仮想通貨が使えるVisaデビット
・特徴②:ほとんどのお店で使える
・特徴③:現在最大6%キャッシュバック
・特徴④:仮想通貨の運用もできる
\ 今だけカード発行費用最大20%オフ /
🐼 公式サイト:https://tria.so/
紹介コード:M1LVB04866
「Triaの仕組み・全ての機能の使い方」は、下の別記事で解説しています。


Triaの発行方法・使い方・手数料・年会費は、ぱんだくりぷとのYoutubeチャンネルでも詳しく解説しています。
この記事の内容は、ぱんだくりぷとのYoutubeチャンネルの動画でも解説しています。


「Triaカードの税金計算・確定申告」は、下の記事で詳しく解説しています。



ご覧いただきありがとうございました。
本記事に関するご質問・ご感想はコメント欄か下記のお問い合わせページ・XのDMよりお送り下さい。丁寧に回答させていただきます。
メールアドレスはこちら:contact@pandacrypto.xsrv.jp

ご覧いただきありがとうございました。
本記事に関するご質問・ご感想はコメント欄か下記のお問い合わせページ・XのDMよりお送り下さい。丁寧に回答させていただきます。
メールアドレスはこちら:contact@pandacrypto.xsrv.jp
※2020年5月1日より「仮想通貨」は「暗号資産」へ呼称変更されていますが、一部記事では「仮想通貨」の表記を継続する場合があります。当サイトの「仮想通貨」は「暗号資産」を指します。
仮想通貨に関する注意喚起

仮想通貨の価格は日々変動しており、保有する仮想通貨の価格が急激に下落する場合があります。購入時の価格を下回ったり、無価値になってしまうことで大きな損失が発生する恐れがあります。
仮想通貨の信用取引は、価格変動により保証金を上回る損失が発生する場合があります。
その他仮想通貨に関する注意喚起について詳しく知りたい方は、以下をご覧ください。
| 金融庁 | 暗号資産の利用者のみなさまへ |
| 警察庁 | 暗号資産(仮想通貨)に関するトラブルにご注意ください! |
| 消費者庁 | 投資などのお金に関するトラブルや悪質商法について |
| 国税庁 | 仮想通貨の税務上の取扱い-現状と課題- |
| 政府広報オンライン | 暗号資産の「必ずもうかる」に要注意! |
| 日本暗号資産取引業協会 | 暗号資産に関するトラブルにご注意ください! |
| 国民生活センター | 暗号資産に関する消費者トラブル |






コメント