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【手数料・流動性】XRP(リップル)のおすすめ取引所・どこで買うべき?

この記事から分かること

  • 仮想通貨XRPのおすすめ取引所
  • 仮想通貨XRPのおすすめ販売所
  • 仮想通貨XRPのおすすめの買い方
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※本記事へのコメント・質問等は私のX(旧ツイッター)にDMで送っていただいても大丈夫です。丁寧に回答させていただきます。

この記事はぱんだくりぷとのYoutubeチャンネルで動画にもなっています。

目次

【比較】仮想通貨XRPを買えるおすすめ国内取引所

仮想通貨XRP(エックスアールピー)を取引する国内取引所を選ぶときに重要な比較観点は次の3つです。

  • 取引手数料(取引所で取引する場合)
  • 取引所流動性(取引所で取引する場合)
  • 販売所スプレッド(販売所で取引する場合)

XRPの送金手数料は有料のところでも安いので、比較材料としてあまり検討する意味はありません。(掛かっても数十円程度)

さとう

それより、XRPの取引手数料や取引所の流動性(注文量)を意識しましょう。送金手数料よりもっと影響があります。

国内取引所7社の仮想通貨XRPに関する比較表は次の通りです。

スクロールできます
取引所ビットバンクOKJ(OKコイン)ビットポイントGMOコインBitTrade(ビットトレード)Coincheck(コインチェック)ビットフライヤー(bitFlyer)
XRP販売所
スプレッド
5.1%4.6%8.9%4.5%3.4%8.9%9.7%
取引手数料
※取引所Taker
0.12%
(Taker)
0.14%
(Taker)
無料0.05%
(Taker)
0.1%無料0.01~0.15%
(詳細こちら)
取引手数料
※取引所Maker
-0.02%
(Maker)
0.07%
(Maker)
無料-0.01%
(Maker)
無料無料
(例外あり)
0.01~0.15%
(詳細こちら)
取引所
流動性
多い少なめ少なめ普通少なめ少なめ少なめ
XRP
送金手数料
0.1XRP0.2XRP無料無料0.1XRP0.15XRP無料
口座開設
リンク
口座開設口座開設口座開設口座開設口座開設口座開設口座開設

※スプレッドは2026年3月23日21時前後の15分間の加重平均(JVCEA統計データ参照)。%は買いと売りの合計を表しており、買いと売りでスプレッドは大体半分ずつ発生します。計算式は(1-売却価格/購入価格)×100

おすすめは国内取引所ビットバンク

取引所bitbank(ビットバンク)
XRP取引手数料(取引所)0.12%/-0.02%(Taker/Maker)
XRPスプレッド(販売所)5.1%
XRP送金手数料0.1XRP
XRP積立機能あり
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次の3つの理由から仮想通貨XRPの取引は国内取引所ビットバンクがおすすめです。

  • 取引所の取引手数料が安い
  • メイカー注文だと取引手数料をもらえる
  • 取引所のXRP流動性が他社と比べて多い

ビットバンクの取引所はXRPの取引手数料がメイカーでマイナス0.02%となっており、メイカー取引を行うと取引金額×0.02%を払うのではなく逆にもらえます。

また、メイカー取引手数料がマイナスのため、他の取引所と比べて市場に出されている注文量が他と比べて多いです。(流動性が多く公正な価格で取引しやすい)

以下は2026年4月5日7時48分時点の各社のXRPの取引板の状況をまとめたものです。

※取引が比較的落ち着いており値動きが激しくないタイミングで集計

2026年4月5日7時48分頃の各社XRP取引板の一斉スクショ結果

上表のビットバンクはスプレッドも0.005%と狭いです。仲値から0.1円未満の売り注文は約37,920枚、買い注文は約41,571枚あります。

さとう

他の国内取引所は仲値から0.1円の範囲にほとんど注文が配置されていないことが分かります。

これは大きな取引を「成行注文」で行っても公正な市場価格で取引しやすいことを示しています。

出典:bitbank 取引所

ビットバンクの口座は下のリンクからお得に開設できます。

・特徴①:最短即日で口座開設&取引が可能

・特徴②:アルトコイン取引量1位(シェア46%)

・特徴③:CER.liveで高水準のセキュリティ評価

・特徴④:取引手数料(Maker)を逆にもらえる

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※国内アルトコイン取引量No.1(シェア46%):2023年1月~2024年10月のJVCEA統計情報bitbank調べ

OKJのXRP取引の特徴

取引所OKJ(OKコイン)
取引手数料(取引所)0.14%/0.07%(Taker/Maker)
スプレッド(販売所)4.6%
XRP送金手数料0.2XRP
積立機能あり
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国内取引所OKJは仮想通貨XRP(エックスアールピー)の販売所が他社と比べると狭いです。

※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計

これはXRPではなく、ビットコインやアルトコインでも同様です。

さとう

XRPを販売所で取引したい方や、OKJの積立機能を利用したい方には特におすすめです。

※積立機能=販売所での自動購入

OKJの積立機能の詳細」は、下の記事で詳しく解説しています。

OKJの取引所の取引手数料は他社と同程度の水準ですが、取引量に応じて段階的に安くなるボリュームディスカウント方式になっています。

取引量が増えるとメイカーで0.02%、テイカーで0.06%まで安くなります。(詳細はOKJ公式サイト参照

出典:OKJ 取引所

ビットポイントのXRP取引の特徴

取引所bitpoint(ビットポイント)
取引手数料(取引所)無料
スプレッド(販売所)8.9%
XRP送金手数料無料
積立機能あり
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ビットポイントのXRP取引所の取引手数料は無料です。

メイカーで手数料をもらうことはできませんが、XRPの取引手数料を支払う必要がないのはメリットです。

あまり注文を並べてメイカー側に回るインセンティブがないため、ビットバンクやGMOコインと比べると注文があまり板に並んでいません。

大きな成行注文で買ったりするとどんどん順番に買い上がってしまい、公正な価格とは離れた価格で約定してしまう可能性ある点には注意が必要です。

さとう

販売所スプレッドは他社の販売所と比較して広めなので、販売所や積立機能の利用には注意が必要です。

※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計

ビットポイントの取引所の詳細」は、下の記事で詳しく解説しています。

出典:BITPOINT PRO(取引所)

GMOコインのXRP取引の特徴

取引所GMOコイン
取引手数料(取引所)0.05%/-0.01%(Taker/Maker)
スプレッド(販売所)4.5%
XRP送金手数料無料
XRP積立機能あり
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GMOコインの取引所のXRP取引手数料は、テイカーで0.05%でメイカーではマイナス0.01%となっています。

注文を注文板に並べるメイカーになれば、取引手数料を支払うのではなく逆にもらえます。

さとう

注文を並べること自体にインセンティブがあるため、ビットバンクに次いで流動性が多い取引所です。

これは大きな取引を「成行注文」で行っても公正な市場価格で取引しやすいことを示しています。

GMOコインの取引所の詳細・使い方」は、下の記事で詳しく解説しています。

出典:GMOコイン 公式サイト

ビットトレードのXRP取引の特徴

取引所BitTrade(ビットトレード)
取引手数料(取引所)0.1%/0.0%(Taker/Maker)
スプレッド(販売所)3.4%
XRP送金手数料0.1XRP
XRP積立機能あり
口座開設リンク口座開設はこちら

ビットトレードのXRP取引所の取引手数料は無料です。

メイカーで手数料をもらうことはできませんが、XRPの取引手数料を支払う必要がないのはメリットです。

さとう

また、ビットトレードは販売所のXRPスプレッドが他社と比べて狭いという大きなメリットがあります。

※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計

積立投資=販売所での自動購入になるため、XRPの積立投資をしたい方にビットトレードはおすすめです。

ビットトレードの積立機能の詳細・使い方」は、下の記事で詳しく解説しています。

※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計

出典:ビットトレード 取引所

コインチェックのXRP取引の特徴

取引所Coincheck(コインチェック)
取引手数料(取引所)無料
スプレッド(販売所)8.9%
XRP送金手数料0.15XRP
XRP積立機能あり
口座開設リンク口座開設はこちら

コインチェックの取引所のXRP取引手数料は無料です。

メイカーで手数料をもらうことはできませんが、XRPの取引手数料を支払う必要がないのはメリットです。

あまり注文を並べてメイカー側に回るインセンティブがないため、ビットバンクやGMOコインと比べると注文があまり板に並んでいません。

大きな成行注文で仮想通貨XRPを買ったりするとどんどん順番に買い上がってしまい、公正な価格とは離れた価格で約定してしまう可能性ある点には注意が必要です。

さとう

販売所スプレッドは他社の販売所と比較して広めなので、販売所や積立機能の利用には注意が必要です。

※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計

コインチェックの積立機能の詳細・使い方」は、下の記事で詳しく解説しています。

出典:Coincheck 取引所

ビットフライヤーのXRP取引の特徴

取引所ビットフライヤー(bitFlyer)
取引手数料(取引所)0.01~0.15%
スプレッド(販売所)9.7%
XRP送金手数料無料
積立機能あり
口座開設リンク口座開設はこちら

ビットフライヤーの取引所のXRP取引手数料は基本0.15%となっており、取引量が増えると0.01%まで取引手数料が段階的に安くなっていく仕組みです。

あまり注文を並べてメイカー側に回るインセンティブは特にないため、ビットバンクやGMOコインと比べると注文があまり板に並んでいません。

大きな成行注文で仮想通貨XRPを買ったりするとどんどん順番に買い上がってしまい、公正な価格とは離れた価格で約定してしまう可能性ある点には注意が必要です。

※一般社団法人日本暗号資産協会「参考価格」より集計

さとう

販売所スプレッドは他社の販売所と比較して広めなので、販売所や積立機能の利用には注意が必要です。

ビットフライヤーの積立投資の詳細・使い方」は、下の記事で詳しく解説しています。

出典:bitFlyer Lightning(取引所)

【報酬が貰える】仮想通貨XRPのおすすめの買い方

ビットバンクで仮想通貨XRPを買うおすすめのやり方を解説します。

>>ビットバンクのお得な口座開設のやり方はこちら

テイカー注文ですぐ買いたい(手数料を払う側)

ビットバンクのスマホアプリを開いたら、画面下の取引をタップして「XRP/JPY」をタップします。

すぐに仮想通貨XRPを買いたい場合は「成行注文」を選びましょう。現時点で一番有利な価格(並んでいる売り注文で一番安い価格)と約定します。

さとう

販売所でも取引できますが、スプレッドが約5%と広めなので取引所がおすすめです。注文が難しい方は販売所を検討しましょう。

メイカー注文で買いたい場合(手数料を貰う側)

注文板にXRPの買い注文を並べれば、手数料を報酬としてもらえるので基本はこちらがおすすめです。

指値注文を利用すると、メイカー注文にできる可能性があります。

さとう

「Post Only機能」を利用すると、確実にメイカーで仮想通貨XRPを変えるのでおすすめです。

ビットバンクの指値注文の「Post Only」とは、テイカー注文のみ自動でキャンセルさせる機能です。

手数料をもらえるメイカー狙いで注文をした際に、他の注文が僅差で先に入って注文板状況が変化してしまい、意図せずテイカー注文になってしまう事態を防ぐ目的で主に利用されます。

下のような売り板と買い板の状況になっている場合、440円など現在の市場価格から離れた指値価格にすれば確実にメイカーとして注文を並べることができますが、これではメイカー手数料を貰えない可能性があります。

仮に売り注文があっても、最も高い買い注文から売り下がっていく仕組みのため、あなたが低すぎる買い注文を板にメイカーとして並べてもそもそも約定しないからです。

さとう

従って、最速でMakerの買い注文を約定させて取引手数料をもらうためには、以下のような設定で注文を出す必要があります。

  • 最も安い売り注文より少し安い指値価格にする
  • 例えば最も高い買い注文と同じ指値価格にする
  • Post Only機能をONする

※仮想通貨を買う場合

現在の買い板で最も高い買い注文というのは最初に売りとマッチングして約定される注文のため、ここに並べれば素早く約定します。

しかし、ここに並べると買い注文を並べる前に僅差で同じ価格で大量の売り注文を出され、あなたが逆にテイカーになる可能性があります。

そこでPost Only機能をONにすることで、テイカー注文を自動キャンセルさせる訳です。

キャンセルされたらまた「最も高い買い注文と同じ指値価格」&「Post Only」機能で注文を出し、メイカーとして約定されるまで繰り返します。

これに慣れれば10秒~20秒程度で簡単にメイカーとして注文を約定できま

ビットバンクの取引所の仕様・使い方」は、下の記事でも詳しく解説しています。

国内取引所のXRPの購入に関するFAQまとめ

XRPを買うなら取引所と販売所どちらが良い?

基本的には「取引所」での購入をおすすめします。

販売所は操作が簡単ですが、スプレッド(実質的な手数料)が数%かかるため、コストが高くなります。

取引所(板取引)を利用すれば、手数料を抑えて購入できます。

XRPの送金手数料が無料の取引所はどこ?

GMOコイン、ビットポイント、ビットフライヤーなどが無料です。

XRPはもともと送金手数料が安い通貨ですが、外部の取引所などに頻繁に送金する場合は、送金手数料が無料の取引所を選ぶとコストを抑えられます。

一部の取引所でXRPを買うと手数料がもらえるのはなぜ?

取引所のユーザーを増やすために板注文を厚くしたいと考えるためです。

市場に新しい注文を出す(板に並べる)メイカー取引を行うと、手数料を支払うのではなく、逆に報酬として付与されます。

コストを抑えるだけでなく、利益を上乗せできるのがビットバンクやGMOコインの大きなメリットです。

XRPの積立投資におすすめの取引所は?

販売所スプレッドが比較的狭い「OKJ」や「ビットトレード」がおすすめです。

積立機能は販売所を利用するためスプレッドの影響を受けます。

OKJやビットトレードは他社と比較してスプレッドが抑えられている傾向にあり、長期的な積立コストを節約するのに適しています。

XRPの取引で流動性が重要なのはなぜ?

希望の価格ですぐに約定させ、余計なコストを避けるためです。

流動性が低い(注文量が少ない)取引所で大きな金額を「成行注文」で買うと、板にある高い価格の注文まで買い上げてしまい、相場より高い価格で買わされるリスクがあります。

ビットバンクのように流動性が高い取引所なら、公正な価格で安定した取引ができます。

まとめ:取引手数料と流動性で判断しよう

結論、仮想通貨XRP(エックスアールピー)は次の理由から「ビットバンク」の取引所で買うのがおすすめです。

  • 取引所の取引手数料が安い
  • メイカー注文だと取引手数料をもらえる
  • 取引所のXRP流動性が他社と比べて多い
スクロールできます
取引所ビットバンクOKJ(OKコイン)ビットポイントGMOコインBitTrade(ビットトレード)Coincheck(コインチェック)ビットフライヤー(bitFlyer)
XRP販売所
スプレッド
5.1%4.6%8.9%4.5%3.4%8.9%9.7%
取引手数料
※取引所Taker
0.12%
(Taker)
0.14%
(Taker)
無料0.05%
(Taker)
無料無料0.01~0.15%
(詳細こちら)
取引手数料
※取引所Maker
-0.02%
(Maker)
0.07%
(Maker)
無料-0.01%
(Maker)
無料無料
(例外あり)
0.01~0.15%
(詳細こちら)
取引所
流動性
多い少なめ少なめ普通少なめ少なめ少なめ
XRP
送金手数料
0.1XRP0.2XRP無料無料0.1XRP0.15XRP無料
口座開設
リンク
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※スプレッドは2026年3月23日21時前後の15分間の加重平均(JVCEA統計データ参照)。%は買いと売りの合計を表しており、買いと売りでスプレッドは大体半分ずつ発生します。計算式は(1-売却価格/購入価格)×100

さとう

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・特徴①:最短即日で口座開設&取引が可能

・特徴②:アルトコイン取引量1位(シェア46%)

・特徴③:CER.liveで高水準のセキュリティ評価

・特徴④:取引手数料(Maker)を逆にもらえる

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🐼 ビットバンク公式サイト:https://bitbank.cc/

※国内アルトコイン取引量No.1(シェア46%):2023年1月~2024年10月のJVCEA統計情報bitbank調べ

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※2020年5月1日より「仮想通貨」は「暗号資産」へ呼称変更されていますが、一部記事では「仮想通貨」の表記を継続する場合があります。当サイトの「仮想通貨」は「暗号資産」を指します。

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