【ビットバンク】口座開設&入金で現金1000円がもらえる!詳細はこちら

【KuCoin入金方法ガイド】できない事例・解決方法を初心者向けに解説!

海外取引所は日本国内では無登録でサービスが提供されています。国内の規則に準拠した運営は行われていないため、この点厳重な注意が必要です。仮想通貨取引所の利用に関する注意喚起は、金融庁公式サイトの「暗号資産の利用者のみなさまへ」を併せてご覧下さい。

この記事から分かること

  • KuCoinに仮想通貨を入金する方法
  • KuCoinに入金できない時の対処法
  • KuCoinの入金に掛かる時間
この記事を書いた人

※本記事へのコメント・質問等は私のX(旧ツイッター)にDMで送っていただいても大丈夫です。丁寧に回答させていただきます。

・招待ID「rEGFTVC」で手数料永久10%オフ

・特徴①:1000以上の取り扱い銘柄数

・特徴②:最大125倍のレバレッジ取引ができる

・特徴③:初心者にも使いやすい

・特徴④:日本語対応のインターフェース

KuCoinの仮想通貨の入金方法はこちら

口座開設&本人確認で最大現物100USDT貰える

紹介コード:rEGFTVC

目次

KuCoin入金対応のおすすめ取引所

KuCoin(クーコイン)はセーシェル登記の取引所となっており、トラベルルールの制限を原則受けませんが、海外取引所への送金を全面的に制限している国内取引所は直接送金できません。

さとう

以下が各社の送金状況のまとめです。

KuCoinBitgetMEXC
SBIVCトレード
GMOコイン×××
ビットバンク(bitbank)
BitTrade(ビットトレード)
bitpoint(ビットポイント)×××
Coincheck(コインチェック)××
OKJ(OKコイン)
国内取引所から海外取引所への送金状況(2026年8月17日時点)
BitgetKuCoinMEXC
SBIVCトレード
GMOコイン×××
ビットバンク(bitbank)
BitTrade(ビットトレード)
bitpoint(ビットポイント)
×××
Coincheck(コインチェック)××
OKJ(OKコイン)
国内取引所から海外取引所への送金状況(2026年8月17日時点)

おすすめは入金に使用する仮想通貨XRPの送金手数料・取引手数料が安く、全ての主要な海外取引所への送金制限がない「ビットバンク」です。

ビットバンクは送金できる海外取引所のリストを公開しており「KuCoin」「MEXC」といった主要な海外取引所への送金に対応しています。

ビットバンク 送付可能海外取引所一覧(公式より抜粋)
  • Bybit.com Global(バイビット グローバル)
  • MEXC.com(エムイーエックスシー)
  • Bitget.com
  • OKX.com Global
  • KuCoin.com(クーコイン)
  • Bitrue.com
  • XT.com
  • FXGT.com
  • CryptoGT.com
  • VantageTradings.com

※出典:bitbank SUPPORT「暗号資産の直接送付が可能な暗号資産交換業者」 一部抜粋(2026年6月24日更新)

  • 主要な海外取引所への送金制限なし
  • 仮想通貨XRPの送金手数料が数円
  • セキュリティや取引所の利便性にも優れる
さとう

ビットバンクの口座は下のリンクからお得に開設できます。

・特徴①:最短即日で口座開設&取引が可能

・特徴②:アルトコイン取引量1位(シェア46%)

・特徴③:CER.liveで高水準のセキュリティ評価

・特徴④:取引手数料(Maker)を逆にもらえる

口座開設のやり方はこちら

仮想通貨の買い方はこちら

口座開設で1000円が貰えるキャンペーン開催中

🐼 ビットバンク公式サイト:https://bitbank.cc/

※国内アルトコイン取引量No.1(シェア46%):2023年1月~2024年10月のJVCEA統計情報bitbank調べ

KuCoinのトラベルルール」については、下の記事でも詳しく解説しています。

KuCoinに国内取引所から送金する方法

ビットバンクから仮想通貨XRPをKuCoinに送金する手順は、下のボックスを開くと表示されます。

ビットバンクで仮想通貨XRPを買う方法

ビットバンクアプリの下タブ「取引所」からXRP/JPYを選びます。(販売所で買うと手数料が3%~6%掛かるため、0.12%で買える取引所がおすすめ)

DMMビットコインの資金を出金する方法

「注文」をタップしたら、下のように注文を実行しましょう。

さとう

これでリップルの用意は完了です。

ビットバンクからKuCoinにXRPを送金する方法

ビットバンクからKuCoinにリップル(XRP)を送金していきましょう。

KuCoinアプリを開いて、XRP(リップル)の入金先のアドレスを確認します。

入金アドレスとタグを両方コピーします。(取引所への送金にはタグも必須)

次に、ビットバンクのスマホアプリからKuCoinにXRPを送金しましょう。

下タブ「メニュー」の「出金」より、XRPを選択します。

アドレス一覧より、新規追加をタップします。

KuCoinアプリでコピーしたアドレスとタグを貼り付け、アドレスを作成します。

作成したアドレスをXRP引出の画面で選んだら、出金数量を入れて出金を実行しましょう。

さとう

XRPは送金能力が高いので、すぐに入金されるはずです。

KuCoinに入金できない事例&解決方法

KuCoinに仮想通貨を入金できない場合、次の5つの原因が考えられます。

①KuCoinへの送金に制限を掛けている

トラベルルール」と呼ばれるマネロン対策等の国際的なルールに遵守するため、2023年6月1日に国内で法令が出されており、一部の国内取引所は「トラベルルール」に対応するために海外取引所に出金制限を掛けました。

かんたん解説!トラベルルール導入までの経緯
2015年6月G7サミットで暗号資産に対する規制の導入が宣言され、各国の暗号資産業者は登録・免許制になり、利用者も本人確認が必要になる。日本でも暗号資産業者は登録制に。
2018年7月G20で、FATFに対してFATF勧告の適用方法をもっと明確にするように要請される。
2018年10月FATF勧告15「新技術の悪用防止」が改訂され、暗号資産業者はマネロン等の規制が必要になる。
2019年6月FATF勧告16「電信送金」が改訂され、送付側と受取側に関する情報の通知が必要になり、このFATF勧告16がトラベルルールと呼ばれている。
さとう

これにより、次の国内取引所からKuCoinに仮想通貨を入金することはできない状況です。

  • コインチェック
  • GMOコイン
  • ビットポイント
  • コイントレード
  • Zaif(ザイフ)

仮想通貨のトラベルルール」については、下の記事で詳しく解説しています。

②KuCoin最低入金額に達していない

KuCoinが定める最低入金枚数に達していない場合、KuCoinに仮想通貨の入金が反映されません。

さとう

下は各主要銘柄の最低入金枚数の一覧表です。

銘柄最低入金枚数
BTC(Bitcoin)0.00003BTC
ETH(Ethereum)0.00025ETH
XRP(Ripple0.1XRP

このように、日本円換算価格で数十円から数百円程度の少額の仮想通貨を入金する場合、銘柄によっては最低入金枚数を下回ってしまい入金できません。

各銘柄の最低入金枚数は、KuCoin(クーコイン)の入金アドレス表示画面下部の「最低入金額」から確認できます。

③入金確認のためのブロック数が足りない

仮想通貨取引所は「ブロックチェーン」で入金の取引が承認・処理されても、仮想通貨をすぐにはあなたのアカウント・口座に反映させない場合があります。

例えばあなたの入金の取引はブロックチェーンの1ブロックで承認されますが、さらに2ブロックや4ブロック先まで他の承認作業が進んだあとで初めて着金を認める場合があります。

ブロックチェーンは仕組み上、最新のブロックであればあるほど承認内容が覆る可能性があり、仮に着金を認めた後で覆ってしまうと、取引所が負担することにもなりかねません。

さとう

各銘柄で必要な入金確認ブロック数は、各銘柄の入金アドレス確認画面でチェックできます。

各ブロックチェーンの1ブロックあたりの承認時間に加え、ここに記載されている「ネットワーク確認」のブロック分を追加で待つ必要があるので、注意しましょう。

※ビットコインなら10分間/ブロック×1ブロック(ネットワーク)

④ブロックチェーンで障害が発生してる

仮想通貨の入金までに掛かる時間は、XRPやXLMなど送金能力の高いブロックチェーンを利用する銘柄で数分、BTC送金能力の低いブロックチェーンを利用する銘柄で10分程度掛かります。

30分~1時間程度経過しても入金されない場合は、何らかの原因で遅延している可能性が高いです。

例えば仮想通貨の送金が行われると、各銘柄のブロックチェーンで「バリデーター」が取引処理を行いますが、取引が短期で集中したり、他の何らかの障害が発生すると遅延する場合があります。

あなたの入金処理だけでなく、全体に影響しているはずなので、X(旧Twitter)等で入金処理を行っている仮想通貨(ブロックチェーン)に関する障害情報がないか調べてみましょう。

障害が起きていれば、障害が回復するまで待つことになります。

⑤誤ってタグなしで入金を行っている

仮想通貨XRPなど一部のKuCoin取り扱い銘柄の中には、入金アドレスと一緒にタグが表示されるものがあり、送金アドレス作成時にタグも入力する必要があります。

さとう

このタグの設定を忘れてアドレスを作成してしまうと、KuCoinに入金が反映されないので注意して下さい。

タグを入れずに入金処理を行ってしまった場合は、返却申請を行いましょう。

国内取引所側の出金申請内容と突合できれば、入金を認めてもらえる場合があります。

返却申請はKuCoinマイページの「入金を受け取っていませんか?」より行えます。

「入金時にタグ/メモを指定し忘れた、または間違って指定しました」に進み、TxID等の必要情報を入力して資産を回復できないか確認してみましょう。

資産の回復にはサービス手数料として40USDTが必要になるので注意してください。(口座内に事前に必要)

KuCoinへの入金までに掛かる時間

KuCoin入金までの時間について、ブロックチェーン「Ethereum Mainnet(イーサリアム)」を利用して国内取引所から出金する場合を例に解説していきます。

国内取引所で仮想通貨の出金申請を行ってから実際に出金先に入金が反映されるまでの時間は、次の3つの要素で変わります。

時間が掛かる工程変わる理由時間の目安
①国内取引所の審査出金内容数分~数時間
②メンプール待機混雑状況20秒~30秒
③KuCoinの入金反映リスク判断144秒

入金時間の目安(例:Ethereum Mainnet)

結論、イーサリアムで出金を申請してからKuCoinに入金が反映されるまでに掛かる時間は、ブロックチェーンが混雑していない場合、国内取引所の審査完了後に170秒くらい掛かるのが目安です。

さとう

ブロックチェーンが混在していなければ入金反映まではそこまで長くないので、審査時間が最も長い工程になる場合も多いです。

待機時間①:国内取引所の出金審査

国内取引所の出金審査では、出金先・出金内容に問題がないか審査されます。

国内取引所では出金宛先作成の段階でも審査が行われ、そもそも「トラベルルール」により出金不可と判断された場合、宛先作成で審査通りません。

出金可能リストに含まれたKuCoin宛先への出金であれば、基本的に数分で出金審査が終わることが多いです。

待機時間②:メンプールでの順番待ち

国内取引所のKuCoinへの仮想通貨出金のプロセスは次のように進みます。

「Ethereum Mainnet」を利用して送信された出金取引は、イーサリアムのノードが保有する取引処理の待機場所「メンプール」に保管されます。

メンプールに保管された取引は、設定された「ガス代」が多いほど優先的に処理されやすくなり、混雑しているほど競争が激しくなり取引処理が遅れます。

メンプールでの待機時間は混雑していなければ20秒~30秒で済みます。(The Merge後)

さとう

メンプールでの待機時間の秒数は、以下の文獻を参照しています。

>>Zhang, Luyao, & Zhang, Fan. (2023). Understand Waiting Time in Transaction Fee Mechanism: An Interdisciplinary Perspective

待機時間③:受取側の入金反映

「メンプール」で順番が来ると出金取引が処理され(処理結果の状態が計算され)、他の取引と合わせた処理結果が一つの「ブロック」として提案されます。

この時点で「ブロック」はまだ未確定の段階となっており、偶然または攻撃により「ブロックチェーン」が何らかの原因で分岐した場合にブロックが無効になる可能性があります。

出金取引が入った「ブロック」は、時間が経過し他のブロックが提案されるにつれ「アテステーション」と呼ばれる投票が入っていき、投票が集まれば集まるほど、ブロックは確定(Finalized)に近づく仕組みです。

さとう

従って、どの程度投票が集まった段階で入金を反映させるかどうかは、KuCoinのリスク判断次第ということになります。

KuCoinは入金アドレス画面の下に入金反映までに必要なブロック数が掛かれています。

例えば、KuCoinのETH(Ethereum Mainnet)の入金反映までのブロック数は12ブロックです。(参照

イーサリアム(Ethereum Mainnet)は1ブロック12秒で生成されるため、12ブロック×12秒=144秒が入金反映までに掛かる計算になります。

12ブロックは他の取引所の入金反映と比較すると平均的な水準です。

【補足】入金反映後に出金可能になるまでの流れ

補足として、どの取引所も入金反映は短ければ6ブロック、長くても32ブロックですが、外部に出金したり、決済に利用したりするためには完全な確定(Finalized)を待つ必要があります。

※取引所内での取引には確定していなくても利用できます。

イーサリアムでは、次の2つの段階を経て取引が完全に確定します。(無効になり覆る可能性がゼロになる)

  • Justified(正当化)
  • Finalized(確定)

イーサリアムは32ブロックを1まとまりとした「エポック」という単位があり、この32ブロック×12秒=384秒でエポックが終わります。

さとう

あなたの国内取引所の出金取引が「エポックA」の「A16ブロック」に含まれた場合を例に挙げます。

各エポックの最初のブロックは「チェックポイント」と呼ばれ、それより前の全てのブロックに対する投票ポイントを意味しており、チェックポイントBが「Finalized」になれば、A16ブロックも「Finalized」になります。

まずチェックポイントBに対する投票が2/3以上集まると、まずそのチェックポイントBは「Justified」になります。

エポックCでも同様にチェックポイントCに2/3以上の投票が集まると、チェックポイントCは「Justified」となり、それより前の「Justified」となっていたチェックポイントBは「Finalized」にさらに段階が進む仕組みです。

そして、出金取引があるA16を含むエポックA全体が「Finalized」となり完全確定し、入金反映された仮想通貨を外部に出金したり、決済に利用したりできるようになります。

チェックポイントCに投票が2/3集まるのは、投票が問題なく行われればC32×2/3=C22ブロックとなります。

従って、A16の取引が確定(Finalized)となるまでに(16+32+22)×12秒=840秒掛かる計算です。

KuCoinはETH(Ethereum Mainnet)は出金許可が64ブロックなっており、A1ブロックに出金が取引が含まれた場合(最も時間が掛かるケース)を想定した32×2=64ブロックとなっています。(64×12=768秒)

※ブロックチェーンの世界ではこのような二段階の投票プロセスを基本としています。1段階目の「Justified」に至る投票は、純粋にそのチェックポイントに対する各「バリデーター」自身の妥当性判断です。2段階目では、他のバリデーターの投票状況が分かり、自身の投票が全体と一致していることを確認したことに対して行う投票です。このように、全体で合意を形成してい取引を処理するのがブロックチェーンの基本です。

さとう

イーサリアムの投票プロセスは以下の文獻を参照しています。

>> ethos.dev “The Beacon Chain Ethereum 2.0 explainer you need to read first

【補足】他のチェーンを利用した場合の出金時間

結論、国内取引所からKuCoinにイーサリアムで出金を申請してから入金が反映されるまでに掛かる時間は審査完了後に170秒くらい掛かるのが目安ですが、他のほぼ全てのブロックチェーンはこれより短くなります。

さとう

イーサリアムは「セキュリティ」と「分散性」を重視した設計になっており、取引処理が完全に確定(Finalized)するまでが長い部類です。

他のブロックチェーンを利用した国内取引所からの出金は、Ethereumよりは短くなると考えて問題ありませ

KuCoinの入金に関するFAQまとめ

KuCoinに日本円を直接入金できる?

KuCoin日本円を預金しておくことはできません。

KuCoinに国内取引所やウォレットから仮想通貨を入金して取引するか、クレジットカードを使って直接日本円で仮想通貨を購入する必要があります。

KuCoinへの入金手数料は?

KuCoinに仮想通貨で入金を行ったとき、KuCoin側で入金手数料は発生しません。

ただし、出金する国内取引所側では手数料が発生するので注意しましょう。

KuCoinへの入金に対応しているビットバンクで仮想通貨XRPを利用すれば、0.1XRP(数円~数十円)の出金手数料で出金できます。

KuCoinの入金アドレスは毎回変わる?

基本的にKuCoinの入金アドレスは固定ですが、セキュリティやネットワーク変更の影響で更新される場合があります

そのため、送金前には必ず最新の入金アドレスをKuCoinアプリやマイページの入金画面で確認しましょう。

少額テスト送金は必要?

初めて送金する場合や高額を送る場合は、少額でテスト送金を行うことをおすすめします。

特にXRPのように宛先タグが必要な通貨では、タグの入力ミスによるトラブルが起こりやすいため、事前確認の意味でも有効です。

まとめ:国内取引所はビットバンクがおすすめ

本記事ではKuCoin(クーコイン)に入金する方法を解説しました。基本は国内取引所から送金手数料が安いXRPやXLMで入力しましょう。

おすすめの国内取引所は入金に使用する仮想通貨XRPの送金手数料・取引手数料が安く、主要な海外取引所への送金制限がない「ビットバンク」です。

  • ビットバンクから送金がおすすめ
  • 手数料数円でKuCoinに送金できる
  • 一度宛先を作成すれば2回目以降は簡単
さとう

ビットバンクの口座は下のリンクからお得に開設できます。

・特徴①:最短即日で口座開設&取引が可能

・特徴②:アルトコイン取引量1位(シェア46%)

・特徴③:CER.liveで高水準のセキュリティ評価

・特徴④:取引手数料(Maker)を逆にもらえる

口座開設のやり方はこちら

仮想通貨の買い方はこちら

口座開設で1000円が貰えるキャンペーン開催中

🐼 ビットバンク公式サイト:https://bitbank.cc/

※国内アルトコイン取引量No.1(シェア46%):2023年1月~2024年10月のJVCEA統計情報bitbank調べ

satou-smile-usefulblock

ご覧いただきありがとうございました。

本記事に関するご質問・ご感想はコメント欄か下記のお問い合わせページ・XのDMよりお送り下さい。丁寧に回答させていただきます。

メールアドレスはこちら:contact@pandacrypto.xsrv.jp

satou-smile-usefulblock

ご覧いただきありがとうございました。

本記事に関するご質問・ご感想はコメント欄か下記のお問い合わせページ・XのDMよりお送り下さい。丁寧に回答させていただきます。

メールアドレスはこちら:contact@pandacrypto.xsrv.jp

※2020年5月1日より「仮想通貨」は「暗号資産」へ呼称変更されていますが、一部記事では「仮想通貨」の表記を継続する場合があります。当サイトの「仮想通貨」は「暗号資産」を指します。

仮想通貨に関する注意喚起

仮想通貨の価格は日々変動しており、保有する仮想通貨の価格が急激に下落する場合があります。購入時の価格を下回ったり、無価値になってしまうことで大きな損失が発生する恐れがあります。

仮想通貨の信用取引は、価格変動により保証金を上回る損失が発生する場合があります。

その他仮想通貨に関する注意喚起について詳しく知りたい方は、以下をご覧ください。

スクロールできます
金融庁暗号資産の利用者のみなさまへ
警察庁暗号資産(仮想通貨)に関するトラブルにご注意ください!
消費者庁投資などのお金に関するトラブルや悪質商法について
国税庁仮想通貨の税務上の取扱い-現状と課題-
政府広報オンライン暗号資産の「必ずもうかる」に要注意!
日本暗号資産取引業協会暗号資産に関するトラブルにご注意ください!
国民生活センター暗号資産に関する消費者トラブル
ぱんだくりぷと厳選!おすすめの国内取引所を知りたい方はこちら!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次